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第二章 まとめ(作者にとっては重要)

本日はまとめを合わせて2話になります。

すみません。


明日からは平常通り二話投稿になります。

第二章終了時のステータス


ステータス


名前 アキラ・トードー(藤堂 晶)

年齢 18歳

状態 剣士(冒険者)(常に表示していない状態)


Level 31


SP 0

筋力 112

速さ 112

魔力 72

器用 72


スキル

投擲術 lv3 格闘術 lv4 水魔法 lv5 魔力操作 

身体強化 剣術 lv6 気配隠蔽 lv6 

気配察知 lv7 言語理解



オーガとは剣で戦っているため剣術が久しぶりに伸びる

水魔法は誰も見ていないのを良いことに初夏の森の暑さから逃れる為に川から魔法で水を汲み常に周囲に水球を浮かばせて冷やしていたら上がった

(描写のみ第三章に出てきます)

ステータスに100超えが出るが何も変わらなかった



第二章登場人物 順不同

門番1  (冗談を言う仲、優しい)

冒険者少女ミーナ(赤髪ツインテールツンデレ、155センチ15歳)

受付嬢レイナ(茶髪ポニーテール、20歳、時々氷の仮面を外す、162センチ前後)

レヴィン(レイナの兄でカフェ・シシリーの店長)

ポル(ミーナの育ての親、強面、大衆飯屋の店長)

ギルドマスター(壮年)と奥さん(事務長で恐妻)

冒険者ゴードン達(25歳くらい、ご飯を何故か奢られる)




魔石。魔物の特徴



魔物(レベルに関してはアキラの所感による)

ゴブリン:醜悪な顔、130cm、レベル5前後、魔石等級10


ゴブリンキング:変異種、180cm、レベル20超え?、魔石等級7(おそらく)?


オーク:豚顔、180〜220cm、15〜20レベル程度、魔石等級9


ザイードのゴーレム:岩、150cm、レベル22前後、魔石等級8


オーガ:角のある鬼、2メートル、30〜35レベル程度、魔石等級7


魔石等級と買取価格(出典ギルド冊子)


10等級 5ルーク

9等級  10ルーク

8等級  30ルーク

7等級  100ルーク

6等級  300ルーク

5等級  1000ルーク

4等級  3000ルーク

3等級  5000ルーク

2等級  10000ルーク

1等級  100000ルーク


等級が上がるたび魔石より素材の価値が上がる





この内容を知っている前提で話しが進むことがあります。


このまま第三章が明日から始まります

よろしくお願いします

沢山のいいねありがとうございます。

見るたびにしていただいて1日の楽しみになっています。


ブックマークもありがとうございます。

見て下さる方が一人増える事にやり甲斐も増します。


高評価ありがとうございます。

過分な評価して下さる皆様は今後に期待して頂いていると身を引き締められる思いで受け止めています。


皆様に支えられてこの章も無事に終わりました。


次章もよろしくお願いします。

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