時間が飛んで昼休み
第一章 もぅゃだなにぁぃっぅ~!
ぁのぉ、黒モジャぅるさぃょぉ~
授業でぇ、当てられてもぉ全く答ぇれてなぃんですけどぉ…
もしかしてぇ、裏口入門かなぁ?
ぃゃ、もしかしてじゃなくてぇ普通に考ぇたらぁ、そぅなるかぁ~
はぁ~…
〈姫、どうかなさいましたか?〉
ぁっ、彼方君だぁ~。彼はねぇ、ィケメンなんだけどぉかぉりのぉ、親衛隊に入ってるからぁ、ぁんまり人気がなぃんだょぉ~☆
作(詳しいことはまた後で説明します)
ちなみにぃ、今ゎぁ昼休みだょぉ♪
「何でもなぃょぉv」
困ってるのわぁ、隣がぅるさぃからなんだょねぇ~…
〔おいっ!小太郎!昼飯一緒に食いに行こうぜっ!!〕
…そりゃぁもぅこれの繰り返しだからさぁ~
ちなみにぃ、かぉりゎぃつもゎぉ弁当何だけどぉ、今日ゎぁ持ってこなかったんだよねぇ~
そしたらぁこれだよぉ?ぉ弁当なぃからぁ、言ぃ訳できなぃしぃ…
ぃっしょに行くしかなぃのかなぁ
もぅ最悪だょぉ…
「彼方君、ィィ?」
〈はい、イイですよ。〉
〔おいっ!お前イケメンだなっ!!名前なんて言うんだよっ!〕
そぅ言えばぁ君もぉ、顔で判断してるょねぇ?
矛盾しすぎでしょぉ…
〈貴様なんぞに名乗る名はない〉
カッコぃぃ~v流石かぉりのぉ、親衛隊隊長ぅv
惚れちゃうかもぉ☆きゃっ☆
〔そんなこと言わずに教えろよっ!俺とお前の仲だろ!!〕
今ぁ~会ったばっかりでしょぉ?なに言ってんのぉ、ぁぃっぅ~…
本当ぁりぇなぁぃ~!




