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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

祝福は用法・用量を守って正しくお使いください。

作者:海月
最新エピソード掲載日:2019/07/13
__ですから、この『祝福』は神から与えられた最高の権限で、至上の存在である神に近づく重要なものなのです!(『偉大なる報告書』28頁)
目が覚めると、そこは図書館でした。貴方は、そこで〔ある男〕と名乗る存在から本を読まないか?と訪ねられます。多くの疑問を残したまま、貴方はその誘いにのってしまいました。貴方が読む、その本はとある少女の復讐記であり__。

以前書いていたもののリメイクです。
プロローグ?
2019/07/13 00:00
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