中学生時代
はじめまして皆々様*\(^o^)/*
この小説は、小説みたいな?小説です。
司会進行は私(主人公の)結汝でお送りします。
自分で主人公っていっちゃったよ…。
「なんだこの絵文字あり、ふざけた文脈スタートの小説は!!」と思った方がいるでしょう
自分でも思います
なかなかはっちゃけたカオスな小説になる予感が・・・
さて、この小説は私・結汝が体験した人生における青春を皆様に面白おかしく、また、皆様がJKや中学生に少女マンガの様な夢を見ないようありのままの現実を8割お伝えするいわば記録?みたいなものです(=・ω・=)
学生時代の面白おかしな、かなりマニアックなノンフィクションときどき、フィクションときどきのお話をお届けします‼︎
ちなみに8割の理由は私が話を2割は盛るまたは忘れているため10割と言いきれないからです
くだらないのは承知です。
馬鹿馬鹿しいのも承知です。
それはこの小説にとって褒め言葉‼︎‼︎
むしろありがたすぎるお言葉でしかない。
そんな感想を期待して名付けた題名が《青春紊乱棄》です。
あー、なんてクソみたいな名前だろうか・・・。
でも、皆さまにおきに召していただければいいです。(小さな希望をのせて・・)
まずは軽い自己紹介ですかね?
私こと結汝は女でありながら他人に興味がなく、軽症ながらもオタクであり、腐女子であります(軽傷)。
面倒くさがりの頭悪い一生モンのアホ野郎です。
コレは本人及び周りも一任してるので餅雪は傷ついたりいたしません(ドヤ‼︎)
まぁ、こんな奴の友人が登場してストーリーが進む訳ですから…類は友を呼ぶ方式の友人が多数い…
まー、そんなやつが司会進行なんでグタグタ前提で読んでください。
コレは私が中3ぐらいの夏祭りの話です。
私は仲の良い同士と2人・・真流【まる】(女)と千嗄【せんか】・・と夏祭りを楽しく非リアならでわの充実感を感じながら過ごしていました。
りんご飴とか肉巻きとかイカ焼きとか食べながら歩きました。
ちなみにうちの夏祭りはアーケード街から神社までの道を屋台が並んでる形の祭りです。
長い道を歩いて疲れたので、ファーストフード店に行きました。
店内はぼちぼちで、私達は入口からさほど遠くもない4人席に座りました。
そこでふと私は気づいたのです。祭りの日ならではの浴衣美人を探せる事実に‼︎
そして唐突に浴衣美人の定義を話し始めたのです。(他人事)
結汝 「聞いていくれ、2人共。
今入口にいる紺の浴衣と白の浴衣のJKがいる。
紺の方はいかにも私は浴衣着こなしてます感があるが胸が多少でかい。
おおよそCカップだろうか。胸の下で締めているため残念なことに帯が胸を強調しているんだ。彼女は実に惜しい存在だ。浴衣センスもいいが胸が全てをぶち壊している。」
千嗄 「いやいやいや、お前変態かよ?」
結汝 「なにを言ってるの?私は変態でない。
ただのバカなだけだ‼︎ちょと遠目から服の膨らみてなんカップか当てれるだけだ‼︎」
千嗄 「それを変態って言うの!バカ!分かれよ。」
真流 「まー、浴衣に関する定義は同感ですな。」
結汝 「だろ⁉︎どうして千嗄は分かってくれないんだ。浴衣は胸がない方がいいんだ。綺麗に見えるから!そう、真流みたいに(ドヤ顔)」
真流 「え?なんかディスられた?酷くない?」
結汝 「ディスってない。褒めたんだよ。貧乳」
真流・千嗄 「完全なディスりだわ。しかも無意識」
結汝 「話を戻そう。白の浴衣の子は貧乳のため綺麗な浴衣の着こなしだ。あれが完璧!
あれでなければ浴衣は着てはいけないとは思わないかい?むしろあの着こなしが出来ないのに着るなど浴衣に失礼ではないか!」
千嗄 「なんか暑く語ってる。・・・そもそも浴衣にそこまでこだわる?」
結汝 「もちろん!」
真流 「こだわりますとも!だって浴衣は日本文化。なくてはならないもの。絶やしてはならんのだから。」
結汝 「そう。唯一貧乳が輝ける衣装なのだから!」
真流 「貧乳をバカにしちゃダメなんだよ!」
千嗄 「なんか、ごめんなさい。」
結汝 「わかればいいのだ。」
そんなこんなな話で私達は1時間半盛り上がりました。(店内迷惑だったろうなぁ)
そろそろおいとましようかと席を立つと、私好みの服を着た女の子が注目中でした。
スッと立ち上がり、スッと座る周りから見れば訳のわからぬ動きをとり、顎を手で支える形を作りため息を盛大につきました。
真流も千嗄も訝しげに私を見ました。
その時、私の頭は超フル回転で注目中の女子のバストを測っていたのです!o(`・ω´・+o) ドヤァ…!
ちなみにですが私は変態ではありませんよ?
そして全ての乳を愛しているだけです(=´∀`)人(´∀`=)
私の頭の計算上その女子はCカップでした。
Cカップを隠す恥じらいのためかちょっと大きめのダボTに髪を結ってうなじがはっきり見える。そして女子女子とはしていないがおしとやかなスカート。まさにドストライク‼︎
コレは2人に伝えねばと、カクカクシカジカと伝えました。
すると、千嗄が「あれ?あれって・・・」なぜか口籠り目を細めて注目中の女子を見ました。
千嗄 「ねぇ。あれって2組の子じゃない?」
真流 「あ〜ほんとだ〜。2組の○○ちゃんじゃん。」
千嗄 「だよねー。」
・・・さて、ここでおさらいです。私、結汝は他人に本当に全く興味がご・ざ・い・ま・せ・ん。悲しいぐらいに_( _´ω`)_
だから、2人が○○ちゃんじゃんと言っても誰だよ?ってなります。
補足ですが、結汝は1年にクラスの10人フルネームで覚えれたら褒めれるレベルの人間です。
(その記憶が次の年までもてばなおのことべた褒めレベルです)
話は戻って、つまり私の好みの子がうちの学校にいてしかも同学年とか!キセキ!
嬉しくって舞い上がってたら机に膝をぶつけました(泣)
こうして楽しく熱い(いろんな意味で)夏祭りは終わりを迎えるのでした。
改めてお伝えします。結汝は変態ではありませんよ?ただ少し盛大に擦れてるだけです。
こんな私が進行のグタグタ小説読んでくれてありがとうございます。
私は全てのカップの乳をこよなく愛しています。
だから、カップ測定能力が身につきました。
この話はおいおい掘り下げていきましょう。
次は新たな仲間たちとの青春の1ページを綴りましょうかね?
では次のお話までsee you next time‼︎