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お手てぴかぴか

作者: 企画開発部
掲載日:2025/12/23

何故かボクの誕生日を23日だと思っている

アナタからプレゼントをいただいたので、

ボクもショタ好きなアナタへ

短い物語を書いてみる。


12がつは さむいキセツ

さむくなるとワルイ菌が 

いっぱいやってきます


ことしも インフルエンザっていう

目にはみえない敵と たたかうキセツです

目にみえないから どうやって

たたかったらいいのか わかりません


ミナトくんは 頭をなやませます

「みえないバイキンとたたかう??」


ほいくえんのセンセイは

「歌をうたうといいよ♫」と

おしえてくれました


おそとで遊んだあとや

食事のまえに手をあらいます


ハンドウォッシュとかかれた

石けんを手にとりうたいます

「きらきらーひかるー」


めんどくさくて やりたくない

手あらいも歌をうたいながらだと

いつもよりもたくさんの時間をかけて

できるような気がします


「どう?キレイになったかな?」

ミナトくんにセンセイがといかけます


「きらきら、ぴかぴか!」


目にみえないワルイ菌は

石けんと水といっしょにながされて

いつでもせいけつキレイくんです

それのおかげか

ことしもたくさんの人が

インフルエンザにやられてしまったけれど

ミナトくんは元気なままでした


「きょうも きらきら、ぴかぴか!」



なんか

知り合いの女の子達が

ショタの短パンのひざうらが尊いって

言っていたのが、いまだに

よくわかません…君だったら優しく教えてくれたのかな。とか思ってしまうよ。

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