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復活女神物語【仮】  作者: 秀鶴
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始まりの光

始まりの光


【女神セルテナ】


「あぁ、まぶしい…。」重いものが背中を押している。ということは、今私はうつ伏せになっているのか。

「よいしょっと。ふぅ。痛ッ!もう‼︎何よこの石〜。何々、」『邪神セルテナここに眠る。欲に溺れ悪魔と契約し、神国ヴァナラーサと全ての生きとし生けるものを滅ぼそうとしたために、聖母神ユノラによって封じられた。』


パーーーーン! 石版を粉々にした私はしばらく放心していたが…。

うん。うん。そうよね〜悪魔と契約した邪神は封印されないとねーって私かよ!何で私があんな性悪女神に封印されなきゃいけないのよ!だって、私は魔王を倒して英雄になって…あれ?思い出せない。何だっけ、もう〜。」


【邪神の司祭ロビキャップ】


「司祭様!お目覚めになりましたぜ!」

今回の復活の儀式のために雇った冒険者のウィンが叫んでいる。まったく我らの高貴なる邪神様の復活に立ち会わせてやったというのに落ち着きがない。奴にどうこう言っても無駄だろう。まあ今は邪神様を迎えるとしよう。


非常に下手です。すいません。読んでくださった方ありがとうございました。もっと上手に、たくさん書きたいです…。

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