5周年記念
これは5周年を記念としたまだ生まれていない別作品とのコラボです。 長いと思いますが楽しんでくださいませ…
長らく更新が遅れて申し訳ありませんでした…これからは時間が出来ると思いますので少しづつ更新していこうと思います…これからもよろしくお願いいたします
これはふと思った事です。私のステータスはどのくらいあるのかううちで見てみたいと思ってしまった。
〔いいねーいいねー、その言葉を待っていたよ、レイヴン。〕
「リエ様こんにちわです。えーと、その言葉を待っていたとはどういう事ですか?」
〔それはね私達も気になっていてその話をしていたところに君の思いが聞こえてきてやってきたといわけさ。〕
「それはどのような感じで話ていたか聞いてもいいでしょうか?」
〔もちろんいいよ。〕
〜〜〜
とある神々の居場所(または神の溜まり場)
「ねーねーレイヴンが今現在の強さがどのような感じか知りたくないかな?」
[それは知りたいですね、あの子は唯一の属性の使いであり、私たちに近い存在でもありますもんね。]
{あの子本当にすごいもんね、いろんな混ざり合っているのに今の状態を維持できているものね。いろんな危険に巻き込まれても元気で謙虚だもんね。自分勝手な人にも平等に接して、でもあのときは危なかったわね。私たちの介入が間に合わなかったらと思うとゾッとするわ。}
[ですね。間に合わなかったらあの子、今頃、いえ…いなくなったり壊れていましたね。あの子は大切なので間に合ってよかったです。]
「本当に間に合ってよかったよ。それで話は戻るんだけどね、あの子の能力って別の世界だったらカンストしていると思うんだ。そこで別の世界でカンストを目指すゲームがあるんだ。そこでレイヴンが力を上手く扱えたらまだ時期じゃないけどあの世界たちに行っても生き残って救えると思うんだ。どう思う?」
{確かい今のままでいかせてもステータスは活かせると思うけど時間がかかりそうよね。んー、それなら確かにあなたの提案も悪くないわね。あの子は、あの子にはもう辛い目にはあってもらいたくないものね…ただでさせ私たちの住人のあれを背負わせて壊す寸前まで追い遣ってしまったものね。}
[私も賛成です。事前の準備をしていけたらあの子なら上手く対応もできると思います。]
「では連絡入れて飛ばすね。飛ばす場所はメギストペルセオンラインって場所です。」
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「なるほど、そういう風に話していたんですね...すいません。神様たちに迷惑をかけてしまって」
〔それはこちらの責任もあるからレイヴンが悪いわけではないよむしろいなかったらもっと危ないことにもなっていたからね。だから、謝らなくていいよっとそのんな話をしに来たんじゃなかった。レイヴン準備はする?しないならもうそろそろ飛ばそうと思ってるんだけどどうかな?〕
「私の準備はいいですよ。」
〔では始めるね。⦅ワクトラウムテイタベーション⦆さ行っておいで私たちの愛しい子。〕
「行ってきます神様。」
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これはとある人物が武器の作り方を悩んでいるときであった。
〔んー、属性の合成もう少しでうまくいきそうなんだけどなあ。どの素材を組み合わせればいいのかなあ。たぶん中和することが大事ってことまではわかるけどどの素材を使用してどこにあるのかを調べないといけないのが大変なんだよなあ。どうしよっかなあ。〕
すると突然、時間が止まるような感じが起こった。
⁅ざん、聞こえますか?私です。聞こえたら話しかけてください。⁆
〔れいさん? 聞こえますよどうしたんですか?周りの空間もなぜか止まっているのですが?何が起きているのですか?〕
⁅緊急事態です。もうすぐ別の空間から何かがやってきます。相手の目的が分からないから気を付けてください。周りは私がそこで起こることをすぐ伝えないといけないと思ったので止めました。きおつけてくださいね。後で何が起こったか聞きに行きますね。⁆
〔わかりました。 気をつけます。。。うーん…何が起こるのだろう?…不安だな…〕
すると空にひびが割れ始めた…
〔マジで?めっちゃ割れてきてるじゃん…あと…何かいるように感じるし…この気配強そう…大丈夫かなぁ…ん?上から来るの?大丈夫なのかな?落ちてくる予感がするけど…〕
ばりーん!ひゅーん
「あ、下の人どいてください危ないですよ…っていちばん早いのは衝撃を吸収しながらたつことかな…上手くいくかなあ最悪干渉して治しますか…」
〔あの子どうするんだろ?危ないって言われたから離れたけど…ん?あの子の周りめっちゃ魔力集まってるな…んー何が起こるかわかったかも?それなら確かに近づいたら危ないと言われるのも納得だな…一応周りに盾投げといて衝撃に対応できるようにしよか?〕
女の子の周りには魔力が集まり、男の子は盾を女の子の周りに展開をしてその他の人は危ないとはわかるけど結果が気になるから離れることが出来ない…この後はどうなるのだろうか?…結果はすぐに分かる。
ずっどーーーん! ずばーん!
「ふー、上手く衝撃を吸収して地面を割ることなくて良かったです…あの男の子もなかなかやりますね…私のやることの衝撃で周りの人に被害が出ないようにしたのでしょうか?ぱっと思いつくのはホント凄いですね…何か作ったりしてる人でしょうか?話してみて私の糧にしたり迷惑をかけてしまったのでなにか役に立てたらいいのですけど…とにかく話しかけてみますかね…」
〔ふーっ上手くいったあよく枚数足りたな…けど、あの子もあの子ですごいな…地面割れてないよな…あの調整力とか学べないかな?あとはまとめた時の集まり方…もう少し上手くまとめることが出来たら衝撃だけを与えることも出来そうだな…時間あるのかな?話してみたいな…〕
「ねぇ、あなたって何か作っていますか?今のことで周りに被害を出さないでくれたのでサポートをしたいです。」
〔よくわかったな、何か作ってるって…そりゃ分かるか盾が沢山あるから確かに色んな武器を作っているよ。カンスト依存武器を…〕
「カンスト依存って凄そうですね…ん?カンスト自体は作れるのに…なにか悩んでいるということは混ぜ物中和するものが必要なみたいな感じですか?」
〔よくわかったな、悩んでることも言ってないのに〕
「私、感は働くほうなので分かりますよ…なるほど中和ですか…私なら何とか出来そうですね…自分の素材だから簡単にも生み出せますし、でもそんなに簡単に渡してもあなたには拒否されそうですね…んーと、あここに来た目的思い出しました。えっと、私のステータスってどのようになっているか分かりますか?元の場所とは違うってことはわかっていますが、具体的にどのように違うのかを知りたいです。」
〔ん?わかった少し見せてもらうな…。。。!?これはやばいなここで言うのはやばいから俺の練習場所に移動しようかそこでなら話せる。〕
「わかりました。ついて行きますね。」
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〔着いた、ここでなら話せるよ…あなたのステータスは全てカンストしてる…どの能力も全てだからあなたの気配を感じた時強いって思ったわけだ。これで納得したよ。そういえば無料で貰うのはそりゃ拒否するよ…だから力の使い方を教えるのを対価としてもいいか?俺の腕輪を貸すからこの腕輪があればステータスを引き継がせることもできるから色んなパターンが使えるようになるぜ。〕
「それは嬉しいですね…別の場所に行った時、ステータスを慣れなきゃ困るなと思っていましたので」
〔では始めるぞ…〕
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〔そうそこ右なら右にまとめるように意識をするといい、それで守れる飛ぶ時も同じような感じだ。あとはわざと多めに増やして当たっと感じたら横にずらして受け流すようにもしたらいいよ。〕
「なるほど、ありがとうございます…勉強になりました…じゃあ約束通り、この星の糸数玉渡しましょう、これはいろんな属性が混ざってます…例えば、先程貸してくれた剣それを溶かす時に周りを包むように意図を配置する…もう一つの剣を溶かしてそれも並べた後に魔力を込めながら叩いていきます…その時にあなたなら先程私に教えてくれたような感じで半々に分けて叩いていき最後にひとつの拳に半々力を入れて叩けば…ほら?このように完成です…これはあなたにあげます…時が来たら使えるようにしておきます…自分でも作ってみて分からなかった時にこの武器を見たら思い出せるようにしておきますね。この度は突然来たにもかかわらず優しく接してくれてありがとうございました…もうそろそろ歪みが発生するので私はそれで帰りますね…楽しかったですよ…また会える日を楽しみにしますね。」
〔こちらこそありがとな色々と学ばせてもらったよお礼にその腕輪あげるよ…俺は沢山あるからすぐに用意できる…その腕輪があればあなたの能力で使いこなせると思うからさ大切にしてくれよな…あとこの糸も保管してもしもの時や完全にあてがなくなったときに使わせてもらうよありがとうな…また出会えたらよろしくな…〕
「さようならです」
〔さよなら〕
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キョロキョロキョロキョロ …
「戻ってこれたみたいですね…あの人といるの楽しかったですね…また会えたらいいな…」
いかがでしょうか?楽しんで貰えたら嬉しいです…
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