学校1
短めです。
そして、数時間後
「んー、もう朝ですか。ゲーム公式サイトに何かの情報がのっていないか確認しますか。」
てけてけ
「四週間後に防衛イベントですか…クリア条件がすべて破壊されずに守り切ると、敵を倒しきるですか。
これって防衛って言わないと思いますけどね、怪しいです。しっかりと準備しないとですね。なにがおきるかわからないので、あれも気になりますし。」
「もうこんな時間ですか。用意もできてますし、コーヒー飲んでから行きましょう。」
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そして、お昼休みの屋上
國「疑問に思うことがあります。私なんかと昼一緒でよかったのですか?」
煉芸「いいよー、いつでもいけるからねー。」
爛萄「私も同じです。あとは、ゲームのことがありますからね、イベントが始まりますしね。そのことの情報共有をしましょうと思いましたからです。」
煉芸「空は確か頭もよくて、何か思いつきそうだなと思ったから、どう思うか聞こうと思ったの。」
國「そのことですか。確かに怪しいと思いました。何か起こりそうだと思っています。ベータの時はこういうイベントに似たものはなかったのですか?」
爛萄「一応名前が防衛戦でしたけど、内容は防衛ラインを突破させず、守り切るという内容でしたので、今回の防衛戦とは異なると思っています。」
國「一応、何かしら準備しておいた方がいいですね。 もうそろそろ昼が終わるので戻りましょう。」
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國「よし、とりあえず、明日の用意は終えたので向こうに行きますかね。」
國「ゲームスタート!」
次から鍛冶に入ろうと思います。




