表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
liberale selection online  作者: 鵺浪 灊
第1章

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

14/48

鍛冶と細工(準備2)

途中が思いつかなく更新が遅れました。

【到着したよ。ここは、ベルクだけど、ここが目的地ではないよ。目的地はもう少し奥にあるよ。】

 「楽しみです。」

そういわれた後、恋歌さんについていくと2,3回分かれ道を通った後止まりました。

【お待たせ、ここが私のお気に入りのテーレトリスだよ。奥に行けば行くほど珍しい素材が手に入るけど、今はまだ扱いにくいと思うから。ここら辺の素材を扱えるようになったら案内するよ。あ、でも奥が珍しいからといってもここら辺の素材が珍しくないってことはないからね。運が良ければここでも珍しい素材を手に入れることはできるからね。それとレイヴン君の精霊でゲートを使る子がいたら設置していいよ場所は、奥のほうで】

 「えっと、ここですか?」

【もう少し奥】

 「ここですか?」

【うんそこならいいよ。あと設置する代わりなんだけど、私たちも使っていいかな?】

 「ありがとうございます。許可をくれて。もちろんです。一緒に使いたいと考えていました。

よし、ヴェリさっき恋歌さんが教えてくれところにゲートの設置お願いしますね。」

〘分かったー。〙

【あとは はい、このピッケル使ってやってみようか。このでっぱりをたたくようにね。】

「わかりました。やってみます。エンチャントアジリティ、デックス、アッタク。」

かんかんかん ん、

 「銅が出ました。」

ちゃん

《条件を満たしたためスキル採掘を取得可能にになりました。NPCの協力により消費SP0です。取得しますか?》 取得しましょう。 よしもう少ししてみようかな。

 「エンチャントアジリティ、デックス、アタック」

かんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかん

銅2鉄3光輝石5冥王石5火炎石4氷河石4

 「これってすごいのかわからないのですがどう思いますか?」

【後ろの18個は高いと思うよ。じゃあきりがいいと思うので雑貨屋に寄ってから店に行こうね。】

 「はい。」






 

次は、細工にはいるかも

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ