鍛冶と細工(準備2)
途中が思いつかなく更新が遅れました。
【到着したよ。ここは、ベルクだけど、ここが目的地ではないよ。目的地はもう少し奥にあるよ。】
「楽しみです。」
そういわれた後、恋歌さんについていくと2,3回分かれ道を通った後止まりました。
【お待たせ、ここが私のお気に入りのテーレトリスだよ。奥に行けば行くほど珍しい素材が手に入るけど、今はまだ扱いにくいと思うから。ここら辺の素材を扱えるようになったら案内するよ。あ、でも奥が珍しいからといってもここら辺の素材が珍しくないってことはないからね。運が良ければここでも珍しい素材を手に入れることはできるからね。それとレイヴン君の精霊でゲートを使る子がいたら設置していいよ場所は、奥のほうで】
「えっと、ここですか?」
【もう少し奥】
「ここですか?」
【うんそこならいいよ。あと設置する代わりなんだけど、私たちも使っていいかな?】
「ありがとうございます。許可をくれて。もちろんです。一緒に使いたいと考えていました。
よし、ヴェリさっき恋歌さんが教えてくれところにゲートの設置お願いしますね。」
〘分かったー。〙
【あとは はい、このピッケル使ってやってみようか。このでっぱりをたたくようにね。】
「わかりました。やってみます。エンチャントアジリティ、デックス、アッタク。」
かんかんかん ん、
「銅が出ました。」
ちゃん
《条件を満たしたためスキル採掘を取得可能にになりました。NPCの協力により消費SP0です。取得しますか?》 取得しましょう。 よしもう少ししてみようかな。
「エンチャントアジリティ、デックス、アタック」
かんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかんかん
銅2鉄3光輝石5冥王石5火炎石4氷河石4
「これってすごいのかわからないのですがどう思いますか?」
【後ろの18個は高いと思うよ。じゃあきりがいいと思うので雑貨屋に寄ってから店に行こうね。】
「はい。」
次は、細工にはいるかも




