Hastedetective 第一話
私は北条 智 新人刑事 の26歳私が警察官を目指したのには訳がある。そうそれはある三人の児童虐殺されてしまった事件が起こり隣県の田んぼで発見された犯人は捕まっていない未解決事件だった。そんな報道が流れ俺と母は父がその近辺にその日に出張に行ってしまっていたので心配で電話をかける事にした。すると父の電話に出た。母と俺があなたの近くで児童殺人がその付近事件が起きて犯人は逃走中みたいだから気をつけてと連絡すると分かった気をつけるよもうすぐ田んぼを抜けて駅の明かりが見えてきたからもうすぐだよといいじゃあと電話を切った。そしてその後悲劇は起きた。父は何かを踏んだ時に犯人が捨ててたまたま落ちていたナイフをなんだろうと思い手に触れてしまったそこで父は周りが暗かったのでナイフだと分からなかったなので何かの柄みたいな物かなと思い投げ捨てて駅に辿り着いた。だか父は周りの住人にあのひと人殺しだわ手が血まみれだものと言われ駅員がすぐさま通報、父は周りの住人に手足を押さえられパトカーが到着し、父を児童殺人の容疑者として逮捕されてしまった。そして警察の厳しい取り調べが続き、拷問のように罵倒、暴力、拘置所、飯抜きの生活に父はそれが辛くなっていて無意識に私がやりましたと認めてしまい、検察にも起訴され地方裁判所、最高裁判所にも父は上告したが自白とナイフの指紋で父の死刑が確定してしまった。そして世間は、




