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私と死神

作者:林檎姫
私の許に現れたのは死神…、幼い死神だった。そして死神は私に告げる―『キミの死亡時期がずれそうなんだ、だからこれからキミを監視させてもらう』そう言って死神は消えた…―そして私の高校に通って来て、いきなり言った…『カレとは縁を切るんだ…キミの死亡時期がずれる原因になる』―……私と死神の悲しくも愛しい物語。
0:プロローグ
2009/04/17 19:36
1部
2009/04/17 20:07
2部
2009/04/17 20:29
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