親父との会話
お金持ち羨ましい
俺は自分の部屋で起き上がる
時間はお昼になっていた
2時間ぐらいゲームをしていたようだ
家がお金持ちなので家事を代行する人がいる
名前は綾さん。
綾さんにはゲームをしてるから
お昼ご飯は置いといて」と言っていた
ダイニングに行きお昼ご飯を食べる
料理はシェフを雇っているのでとてもおいしい
毎日ありがどうございます
龍之介「いただきます」
お昼ご飯を20分かけ完食した
龍之介「ごちそうさま」
食器は流しに置いてお湯につけておいた
俺は親父の部屋に行き例の話をする
親父は出勤はしていないが、家で仕事をしている
龍之介「ゲーム面白かったよ」
親父「それはよかったな」
龍之介「欲しいアイテムがあるんだけど
お金が欲しい
親父「いいぞ。但し条件がある
上限は無しでいいから広告塔に
なってもらうのと、常にトッププレイヤーで
いる事。この二つが条件だ」
龍之介「広告塔って何するの?」
親父「動画配信をする予定だ。ニコニコTUBEに
投稿する。生放送はイベントの時だけだ
またゲームのPVを新しく作る。選抜方法は
1ヶ月後にPvPで1位になったら起用するって
頑張れよ」
龍之介「PvPやるの?」
親父「その話は内緒だ。1週間前に出る情報だから
漏らすなよ」
龍之介「わかった。ちなみに俺のアバターって
知ってるのか」
親父「知らないが、なんかあるのか?」
龍之介「なんでもないよ。一応フレンドコードを
渡しておく、一緒にできればいいな
名前はドランでやっているよ」
親父「わかった。休みの時に
なったらやってみるよ」
そして会話を終えた俺は
自分の部屋に戻りゲームを再開する
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