表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
3/16

親父との会話

お金持ち羨ましい

俺は自分の部屋で起き上がる

時間はお昼になっていた


2時間ぐらいゲームをしていたようだ

家がお金持ちなので家事を代行する人がいる

名前は綾さん。

綾さんにはゲームをしてるから

お昼ご飯は置いといて」と言っていた


ダイニングに行きお昼ご飯を食べる

料理はシェフを雇っているのでとてもおいしい

毎日ありがどうございます


龍之介「いただきます」


お昼ご飯を20分かけ完食した


龍之介「ごちそうさま」


食器は流しに置いてお湯につけておいた


俺は親父の部屋に行き例の話をする

親父は出勤はしていないが、家で仕事をしている


龍之介「ゲーム面白かったよ」


親父「それはよかったな」


龍之介「欲しいアイテムがあるんだけど

    お金が欲しい


親父「いいぞ。但し条件がある

   上限は無しでいいから広告塔に

   なってもらうのと、常にトッププレイヤーで

   いる事。この二つが条件だ」


龍之介「広告塔って何するの?」


親父「動画配信をする予定だ。ニコニコTUBEに

   投稿する。生放送はイベントの時だけだ

   またゲームのPVを新しく作る。選抜方法は

   1ヶ月後にPvPで1位になったら起用するって

   頑張れよ」


龍之介「PvPやるの?」


親父「その話は内緒だ。1週間前に出る情報だから

   漏らすなよ」


龍之介「わかった。ちなみに俺のアバターって

    知ってるのか」


親父「知らないが、なんかあるのか?」


龍之介「なんでもないよ。一応フレンドコードを

    渡しておく、一緒にできればいいな

    名前はドランでやっているよ」


親父「わかった。休みの時に

   なったらやってみるよ」


そして会話を終えた俺は

自分の部屋に戻りゲームを再開する

読んで頂きありがとうございました

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ