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最強の神殺し  作者: rum
1/7

壱ノ話

初投稿なので色々変なとこもあるかもしれませんが

暖かい目で見守ってください

誤字や脱字は指摘お願いします


西暦30××年

乱神(みだれかみ)という生物が出現した………

乱神の出現により人間は瞬く間に減っていった

そして乱神出現から数年たったときには

日本の人口は1000人を切っていた

それとほぼ同時に乱神に対抗する武器が開発された

それは「リンクバベル」と呼ばれる武器だった

リンクバベルはなにも全ての人間が使える訳ではない

乱神のエキスを少し体内に取り込みそれが体に

適合すれば使えるようになる

だが適合する人間は出てこなかった

だが開発から一年たったとき初めての適合者が現れた

適合者の名前は「麻影 迅」(あさかげ じん)といった

迅は人々の希望の刃としてあらゆることに優遇された

そして迅のおかげで人々は一時の平和を手に入れた

そして迅が戦い続けて10年たったときには

適合者が30人に増えていた

そしてそれと同時に迅が人々の前から姿を消した………

人々は希望を失ったようにしていたが

他の適合者にかけることにした

これは新人適合者の「清水 飛鳥」(しみず あすか)の

お話…………

一応週3~4を目指して投稿していきます

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