世界観設定。
作品間の共通設定
【世界】
『現代世界【地球】』…「僕と天使の彼女~どうしてぇ僕が女の子にィ!?」「サクラサクコイハサク」の舞台。
魔力の源である『魔素』がない普通の世界。ただ、一応魔法と言う神秘がある世界。魔法は秘匿されている。
魔法設定…体内のエネルギーを媒介に神秘を起すもの。夢を覗く『夢見』。手から物を作る『創造』。身体能力を上げる『加速』。先を視るもの『未来視』。物に自分の魔力を付加させる『増幅』。相手の心を理解する『心眼』など。
…よく“異なる世界”から“転移召喚”させられたりする困った世界。
『未来世界【地球】』…「共鳴無敵の魔戦教官≪レソナンス・マギナレイター≫」の舞台。
現代世界の未来の世界の1つ。パラレルワールドの1つの世界。
幾度の世界戦争によって大地が崩壊し、残された大地を空に浮かべた空中世界。
崩壊の際魔素が発生した事で魔法が一般化した世界。それと同様に異形の生物が現れる。
『幻想世界【地球】』…「七罪魔王の聖痕剣士<セブンスロード=サティカ・マティカ>」の舞台。
現代世界の未来の世界の1つ。パラレルワールドの1つの世界。
“異なる世界”から幻想種が現れた事で魔素が存在し、幻想種と契約する事で魔法が使えるようになった。
幻想種には『赤・黄・青・緑・白・黒・銀・金』の8種類の色がある。
『天使世界』…「僕と天使の彼女~どうしてぇ僕が女の子にィ!?」に登場する一部の人物が住まう世界。世界そのものは登場予定はなし。
現代世界の上に存在する『天使』が住まう世界。
通常、人間界である『現代世界【地球】』には感知されない。
『神話世界』…「初めに戻って繰り返す」の舞台。
神と女神が存在し、過去に神々の戦争があった世界。魔素が溢れており魔物が存在する。
人間、魔人、獣人の種族が存在する。
魔法が存在しており基本属性『火・水・風・地』、上位属性『木・氷・雷etc』、希少属性『白・黒』である。
『精霊世界』…「帰還した『英雄』は異世界≪地球≫の知識で無双する~」の舞台。
精霊王の牢獄世界(ネタバレ要素)。魔素が溢れており魔法がある世界。
人間の他、異種族である『闇夜族』が存在、その中で『魔王』と『英雄』による戦争があった。
本編はその世界から1000年経過した世界。
魔法が存在しており基本属性『火・水・風・地』、上位属性『氷・雷etc』、希少属性『光・闇』である。
『聖霊世界』…「セイシェレイド・ユグドラシル<聖霊世界叙事詩>」の舞台。
人間と聖霊と呼ばれる存在が住まう世界。人間界と聖霊界の2世界がある。中間に『世界樹』が存在する。魔素はなく『聖魂』が溢れる世界。
6体の各6属性『火(炎)・水(氷)・風(雷)・地・聖・闇』の聖霊王が存在する世界。
気になる事、こうした方が良いと言う感想がありましたら、報告願います。




