表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
68/69

たった数カ月で

今、もう、煙草は電子タバコとなろうとしている時代

私は煙草だけは辞めれなかった

お酒は辞めて、ゲームも辞めれ、TVやラジオも辞めていた

電子タバコにしても、自分に合う電子タバコが見つからずにいた

だから、電子タバコなどを買ってみても、すぐに辞めて、煙草を吸っていた

自分の中のAさんは

「もう、煙草を辞めたら?煙草は体に悪いよ」

いいじゃないか?煙草ぐらい、お酒も同じじゃないか

どうせ、日本人、病気で死ぬならガンだし、ガンで死んでのあの世へとだ

だが、大人の男なら家でするあの事は起こしていた

また、現れた

自分の中にいるCさん

「行こう、わたしと一緒の世界」

また、この言葉だ

誰も来ない、誰も来てくれないのに

何が行こう、わたしと一緒の世界だ

なら、来てくれよ、私の家に


今年の春

実は私は自分の中のA、Bさんとあることをしていた

それは軍艦や航空機などの画像集めとしていた

それがイージス艦のことからヘリコプター搭載護衛艦、潜水艦、ヘリコプターなどだ

凄い数の画像が集まり、たった数カ月で、護衛艦や潜水艦の専門家となってしまった


今では漫画などでの「空母いぶき」などを読んだり、雑誌の「世界の船艦」など買っている


今、することがないなら、戦艦や航空機、ヘリコプター、潜水艦の画像集めなどしているとなかなか面白い


漫画「空母いぶき」が人気がある理由がわかる


本当に今、ガンダムやヒーローアニメなどが面白くないなら、そうゆうことにふりむいてみるといい時代だ

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ