牛若丸
内のほうでは、昔からみんなにしたしまれた、みんなの憧れとなったお嬢様といた
その名は「牛若丸」
昔、東京のほうなどで頑張ってくれたらしく、凄い可愛いとも評判もよく、みんなの憧れのお嬢様だった
「どんな?お嬢様なんだろうな?牛若丸て」
「凄い可愛い人じゃないか?」と
子供の頃、仲間がいた時に話をしたことがある
悪役的に半グレ的な人が
「ベンケイ」と呼ばれて
みんなからは、評判はよくない人だった
それで、「ベンケイ」などもいい人的に思おうとあったことがあった
隣近所か隣地域的には
「女神さま」と「悪大官」か「魔王」と言われる人がいた
そうしたら、今度は、「悪大官」か「魔王」もいい人に思おうと学校の先生や校長先生に、子供の時に言われた
大人となり、私は出会った
「牛若丸」と「女神さま」に
そりゃ凄いベッピンさんだった
そういう人は変わった夢を求めていた
「人生を変えるだ」
「人がしていない、やれなかったことがしたい」と
私としては、やれることがない、やれそうなことがない時代に、大人となったので、個人自由的になれること、やれること、忘れててもいい、誰でもなれることで、「哲学者」や「守り人」ということが私には、できそう、向いていた
「モックンて守り人なの?あの守り人でしょ?」と思えてくるが
守り人てもんも、暇なもんだよ
豪華な食べものなどは、いけないし、ギャンブル禁止、風俗禁止、暴力禁止、悪いことや犯罪禁止だから
だし、みんなを見守る、大事に思うが仕事的な者だから
まだ、哲学者側でいることが楽しめる
哲学者なら、暇な時にしていればいいことで、子供から大人まで出来ることだ
自己勉強や自己研究としていればいいことだから




