バッカくんモックン
人というのは、金持ちと貧乏人で、日本は、別れている
いじめられる金持ちの人もいたり、いじめられる貧乏人もいる
やさしい金持ちの人もいたり、マトモな貧乏人や金持ちといたりとで、人それぞれの世の中だ
知っているだろうか?
世の中、2年で自分の家に挨拶のようなことをしてきたり、4年でそうゆうようなことをしてきたり、数年後挨拶のようなことをしてきたりか?実は自分たちの様子を伺いに来る人がいることがあることを
窓を
コン、コンと人差し指でしてきている人や家のドアにコン、コンと人差し指でしてきている人、朝早くには、もう来ていて、何か物音がしては、帰っていく人たちが実はいることがある
「あんた、おかしいじゃない?」
「そんな、自分の家に人なんて来てないよ、ボケているじゃない?モックン」と思われるが
人には、自分の音とあったり、家の音ということがある
「モックンは、自分に酔っているだよ」
「自分の世界に呑み込まれているだよ」と思われてしまうかもしれない私だが、友達もいない、血族者もいるかいないか?わからない、仲間もいない、知り合いとも連絡なんてしていない、来ない、彼女もいないし、奥さんがいるかいないか?となれば、挨拶やペンダントか?ような人はいる、子供はいない私だ
「そうゆうようなのは、いることはいるよな」
と思えてくるだろう、どこかの庶民だよなぁと思えてくるだろう
世の中というのは、1つだし、神様なんているもんだろうか?いたとしても何もしない者にしか過ぎない
「そうだよね、モックンのいう通りだ」と思えてくるはず
私は、シブガキ隊などのモックンでは、ありません、関係ありません、ジャーニズにも
ただのオタクです
「な~んだ、ただのオタクか」
と言いそうになるかもしれないが、私は、のび太くんミツオくんのいじめられっ子、いじめられての、笑われてのモックンです
「こんな奴、相手にすんな!」
「こんなモックンていうより、バッカくんていうじゃないか?」と思われしまうかもしれない私だ
そう、私は、バッカくんモックンです




