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謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
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バッカくんモックン

人というのは、金持ちと貧乏人で、日本は、別れている

いじめられる金持ちの人もいたり、いじめられる貧乏人もいる

やさしい金持ちの人もいたり、マトモな貧乏人や金持ちといたりとで、人それぞれの世の中だ

知っているだろうか?

世の中、2年で自分の家に挨拶のようなことをしてきたり、4年でそうゆうようなことをしてきたり、数年後挨拶のようなことをしてきたりか?実は自分たちの様子を伺いに来る人がいることがあることを

窓を

コン、コンと人差し指でしてきている人や家のドアにコン、コンと人差し指でしてきている人、朝早くには、もう来ていて、何か物音がしては、帰っていく人たちが実はいることがある

「あんた、おかしいじゃない?」

「そんな、自分の家に人なんて来てないよ、ボケているじゃない?モックン」と思われるが

人には、自分の音とあったり、家の音ということがある

「モックンは、自分に酔っているだよ」

「自分の世界に呑み込まれているだよ」と思われてしまうかもしれない私だが、友達もいない、血族者もいるかいないか?わからない、仲間もいない、知り合いとも連絡なんてしていない、来ない、彼女もいないし、奥さんがいるかいないか?となれば、挨拶やペンダントか?ような人はいる、子供はいない私だ

「そうゆうようなのは、いることはいるよな」

と思えてくるだろう、どこかの庶民だよなぁと思えてくるだろう

世の中というのは、1つだし、神様なんているもんだろうか?いたとしても何もしない者にしか過ぎない

「そうだよね、モックンのいう通りだ」と思えてくるはず

私は、シブガキ隊などのモックンでは、ありません、関係ありません、ジャーニズにも

ただのオタクです

「な~んだ、ただのオタクか」

と言いそうになるかもしれないが、私は、のび太くんミツオくんのいじめられっ子、いじめられての、笑われてのモックンです

「こんな奴、相手にすんな!」

「こんなモックンていうより、バッカくんていうじゃないか?」と思われしまうかもしれない私だ

そう、私は、バッカくんモックンです

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