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謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
62/69

金曜日

今日は、引きこもりなら、待ちに待った唐揚げ弁当の日

家の人が

「モックン、唐揚げ弁当でいい?」

と聞いてくる

私は

「いいよ」という

名古屋の唐揚げ弁当の唐揚げは、大きい

4、5センチ以上はある唐揚げだ

今日は、金曜日

なんだかいい年ともなれぱ、ボーッとしてきそうな曜日の金曜日

どこかで知り合いと会った時

「A、久しぶり!」

「人違いじゃないですか?」と言われてしまうような曜日だ、金曜日

もう、疲れて、家に帰ってみると

「ご飯は?」と家の人に聞くと

「もう、そこに準備してあるから」と言われてしまうような曜日

なんだか?みんなに忘れがちにされそうか?忘れられた、無視的なようになってしまうように思えてくる金曜日

パーマン的なことなら、急にパーマンの仲間から、呼び出しとありそう

ドラえもん的なことなら、部屋でドラえもんが美味しそうにどら焼でも食べていそうな曜日だ

金曜日

エスパー魔美なら、魔美のお父さんが魔美をモデルにして、絵を描いていそうな曜日だ

ゲーマーたちが朝のゲーセンで、高得点と出した人がいそうな曜日だ

金曜日という曜日は、みんなから忘れられたほうが運がいいことが起きたり、1人と楽しむ曜日に思える

「あぁ~、今日も暇だなぁ」

と暇人なら、何も変わりとない曜日の金曜日

曜日のことで、今日の曜日は、こんな感じなのかも?と思うのも楽しいかも?


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