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謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
48/69

大人のイジメと暇人

頭はスキンヘッドやお坊さん頭

家には、レコーダーもなければ、プレイヤーもない

新しいパソコンは買えず、新しいI-PATも買えずに、スマホは中古スマホ

ビデオゲームもやらせてくれない、買わせてくれない

テレビもラジオも利用させない

私の部屋は、そうなっている

とみんなから、庶民イジメとされている私

「お前なんかの町内には、バスは1、2車でいいんだ!」と庶民イジメ

家は、ただのお茶やコーヒー

イジメが酷い、酷すぎる

庶民と管理する人たちからのイジメか?何かと計画してくれてる人のイジメか?

「俺のために仕事しろー」とセンターの相談役からのイジメ

内のほうは、もうすることがないなら、家事でもするか?本でも読むか?趣味しているしかない地域

助けてぇ~というまで、誰も助けてくれない

手を天上にむけて、何かと文字か?記号でも書けば、演奏家でもなるように手をうごかしていたり、ゲームの昔、流行ったパックマンにでもなっていたり、胸でも揉むでもしているマネとしたり、3の字や8の字と書くほかない

暇人ともなれば、そんなことしかするしかない

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