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謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
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引きこもりの楽しみ

そんな日頃の生活なんて何も変わりはしない

大人となれば

家で私は、引きこもりとしている者だが、のんびりとしている者だ

今日も家で、電子書籍と読んでばかり

家の近くの景色に見えるポートビルと見てたり、青い青空と見ては、独り言を言ってばかり

「・・・・」

カチ、カチ、カチとなる時計の音

カチカチカチ部屋で、今日も家で、1人留守番

「・・・・」

ハゲイジメとなればのなっている日々の私

キン肉マンに出てきたアデランスの中野さんに

「恐いですねぇ、恐ろしいですねぇ」と言葉、名言が懐かしい

家の人が帰ってきて

私が

「だれ?だれ?」

と聞いても、家の人は無視

いいとしともなれば、引きこもりとしているなら、楽しみ的になってくるのは、こんな時間となれば、何かするか、食べるかぐらいのこと

こんな時間というより、引きこもりなら、何かするか、食べるかぐらいのことしか楽しみ楽しむとしかない

カタ、カタ、カタ、カタと近所で工事としている音が聞こえてきたり、子供たちの遊び声でも聞いて、やる気と出したり、軽い挨拶の連絡と出来る人にTwitterやライトでの挨拶と送り、それが返ってくる、返事をくれるだけでも楽しみ

「こんにちはー」

数分後に

「こんにちは」とくるか?こないか?

ただ、それが引きこもりの楽しみ楽しむ1日

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