引きこもりの楽しみ
そんな日頃の生活なんて何も変わりはしない
大人となれば
家で私は、引きこもりとしている者だが、のんびりとしている者だ
今日も家で、電子書籍と読んでばかり
家の近くの景色に見えるポートビルと見てたり、青い青空と見ては、独り言を言ってばかり
「・・・・」
カチ、カチ、カチとなる時計の音
カチカチカチ部屋で、今日も家で、1人留守番
「・・・・」
ハゲイジメとなればのなっている日々の私
キン肉マンに出てきたアデランスの中野さんに
「恐いですねぇ、恐ろしいですねぇ」と言葉、名言が懐かしい
家の人が帰ってきて
私が
「だれ?だれ?」
と聞いても、家の人は無視
いいとしともなれば、引きこもりとしているなら、楽しみ的になってくるのは、こんな時間となれば、何かするか、食べるかぐらいのこと
こんな時間というより、引きこもりなら、何かするか、食べるかぐらいのことしか楽しみ楽しむとしかない
カタ、カタ、カタ、カタと近所で工事としている音が聞こえてきたり、子供たちの遊び声でも聞いて、やる気と出したり、軽い挨拶の連絡と出来る人にTwitterやライトでの挨拶と送り、それが返ってくる、返事をくれるだけでも楽しみ
「こんにちはー」
数分後に
「こんにちは」とくるか?こないか?
ただ、それが引きこもりの楽しみ楽しむ1日




