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謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
41/69

ニュー読書家、ニュー読書部屋

昔、ゲーム好きの人が、ゲームばかりしていたのに

みんなから

「ずるだ」

「お前はせこしている」と言われて

それには腹を立て、その人は、全部ゲームを売りました

それから、その人は漫画とライトノベルばかりを読みまくり、部屋を読書部屋までして、本を読んでいました

テレビもそれほど見ずに、ラジオも聞かない日々と暮らして、パソコンぐらいしかせず、スマートフォンなどもしていました

その読書部屋と作ってた人は、部屋をスッキリとさせたいと思い、読書部屋にあった本をほとんど売りに出して、ニュー読書家、ニュー読書部屋を作ることにしました、本を全部、売りに出した訳ではありませんが、I-PATやスマートフォンがありました

今はもう、I-PATも2年ぐらいで、中古スマートフォンを利用で、ニュー読書部屋、ニュー読書家となり、漫画やライトノベルを読んでいます

ニュー読書部屋とは、I-PATで本箱、本棚と作り出し、ニュー読書家とは、I-PATやスマートフォンで、読書家としている人たちです

ニュー読書家とも言えば新時代読書家とも言われている人です

ニュー読書部屋とは、I-PATやスマートフォンを利用しての読書部屋と作ることです

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