秘密の言葉
朝の小倉トーストと食べて、復活!
この頃、世の中的にも自分さえ良ければいいとしか考えれない世の中
「大丈夫?モックン、私はモックンを見守っているから、毎日」
「モックンのなかにいるから、私は」
と電話でも、メールでもくれる、送ってくれる、そんな人なんて、私にはいない
「ワハッハッハ、お前なんて、もう、地獄へ行け!」
と思う、考える人はいた、いるかもしれない
私としては、クソー、人のいいとこどりか、なにもしてくれない、何も助けてくれない、何も出来ないのか!
私は自分に言い聞かせた
「クソー、クソー、チクショウ、紺チクショウ!」と
何でも自分で言っている、昔から言っている言葉もある
「根性、根性、ど根性!」と
ど根性カエルと漫画、アニメと知っているだろうか?1900年代アニメ、漫画でど根性カエルというカエルと少年が主人公のストーリー
何度もど根性カエルが
「根性、根性、ど根性」と言い立ち直った
それを例に私も何度も立ち直る
他には自分の奥深くに自分だけが知る言葉と残して、それを浮かべて立ち直る
その言葉とは
「アロ〇〇〇〇〇〇〇〇〇」
私が子供の頃から利用する元気と出る魔法の言葉、ど根性言葉
私の子供の頃、先生か伯父さん、知り合いが教えてくれた、自分と立ち直る時、やる気と出す時の自分だけの魔法の言葉、人には理解が出来ない意味不明の言葉と人は持つのが良いと
もう、私としても、自分として、自分のことを知り尽くす頃
自分のことを知り尽くさなくてはいけない年齢
誰かと勝負ではない、誰かたちと競争としている年齢でもない
人というのは、自分でどうにかするともなれば、どうにかなるが世の中
懐かしの自分の言葉と浮かべて、やる気と出したり、立ち直る




