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謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
39/69

秘密の言葉

朝の小倉トーストと食べて、復活!

この頃、世の中的にも自分さえ良ければいいとしか考えれない世の中

「大丈夫?モックン、私はモックンを見守っているから、毎日」

「モックンのなかにいるから、私は」

と電話でも、メールでもくれる、送ってくれる、そんな人なんて、私にはいない

「ワハッハッハ、お前なんて、もう、地獄へ行け!」

と思う、考える人はいた、いるかもしれない

私としては、クソー、人のいいとこどりか、なにもしてくれない、何も助けてくれない、何も出来ないのか!

私は自分に言い聞かせた

「クソー、クソー、チクショウ、紺チクショウ!」と

何でも自分で言っている、昔から言っている言葉もある

「根性、根性、ど根性!」と

ど根性カエルと漫画、アニメと知っているだろうか?1900年代アニメ、漫画でど根性カエルというカエルと少年が主人公のストーリー

何度もど根性カエルが

「根性、根性、ど根性」と言い立ち直った

それを例に私も何度も立ち直る

他には自分の奥深くに自分だけが知る言葉と残して、それを浮かべて立ち直る

その言葉とは

「アロ〇〇〇〇〇〇〇〇〇」

私が子供の頃から利用する元気と出る魔法の言葉、ど根性言葉

私の子供の頃、先生か伯父さん、知り合いが教えてくれた、自分と立ち直る時、やる気と出す時の自分だけの魔法の言葉、人には理解が出来ない意味不明の言葉と人は持つのが良いと

もう、私としても、自分として、自分のことを知り尽くす頃

自分のことを知り尽くさなくてはいけない年齢

誰かと勝負ではない、誰かたちと競争としている年齢でもない

人というのは、自分でどうにかするともなれば、どうにかなるが世の中

懐かしの自分の言葉と浮かべて、やる気と出したり、立ち直る

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