表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
34/69

のんびりゆっくりと

私は寝ていた

私の私が話していた

「こんなこと話しかた、私の私のこと小説家になろうに書いたら?」

「モックン、起きてる?」

私は、目を覚ました

家の人は、テレビをつけながら寝ていた

もう、私の私は私に来てくれていた

「・・・・」

と私はなっていた

ちょっとお腹と痛くなってきて、私はトイレに行ってきた

「ふぅ~」

やっぱり朝早く、コーヒーブラックと2杯は、後でお腹に来てしまう、コーヒーブラックを2杯というより、2缶と飲んだ

今、朝早くから、電子書籍でいつも漫画やライトノベルと読む私

それで、つい電子書籍で夢中になっていたいと思い、コーヒーブラックを2缶と今日飲んだ

銀河鉄道999やダンジョンで出合いを求めるのは間違っているだろうかと電子書籍に私には、読みやすい漫画とライトノベルだった

今、旅的や冒険ファンタジーという本が少ない

やっぱり男なら、夢を求めていたいなら、旅的や冒険ファンタジーと読むのがまだ、生き甲斐が出てくる本だ

日常的生活ファンタジーの本なども、これから頑張ってみようかな?と思わせてくれる本や話しで読んでいると今の時代的には、楽しめる本だ

カーっカーっカーっと近所で烏が鳴いていた

家では、テレビがつけぱっなしとなっていて、CMとしていた

私の私が

「モックン、今日ものんびりゆっくりした生活でもしていこう」

「ふん」

と私と私の私が話していた

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ