のんびりゆっくりと
私は寝ていた
私の私が話していた
「こんなこと話しかた、私の私のこと小説家になろうに書いたら?」
「モックン、起きてる?」
私は、目を覚ました
家の人は、テレビをつけながら寝ていた
もう、私の私は私に来てくれていた
「・・・・」
と私はなっていた
ちょっとお腹と痛くなってきて、私はトイレに行ってきた
「ふぅ~」
やっぱり朝早く、コーヒーブラックと2杯は、後でお腹に来てしまう、コーヒーブラックを2杯というより、2缶と飲んだ
今、朝早くから、電子書籍でいつも漫画やライトノベルと読む私
それで、つい電子書籍で夢中になっていたいと思い、コーヒーブラックを2缶と今日飲んだ
銀河鉄道999やダンジョンで出合いを求めるのは間違っているだろうかと電子書籍に私には、読みやすい漫画とライトノベルだった
今、旅的や冒険ファンタジーという本が少ない
やっぱり男なら、夢を求めていたいなら、旅的や冒険ファンタジーと読むのがまだ、生き甲斐が出てくる本だ
日常的生活ファンタジーの本なども、これから頑張ってみようかな?と思わせてくれる本や話しで読んでいると今の時代的には、楽しめる本だ
カーっカーっカーっと近所で烏が鳴いていた
家では、テレビがつけぱっなしとなっていて、CMとしていた
私の私が
「モックン、今日ものんびりゆっくりした生活でもしていこう」
「ふん」
と私と私の私が話していた




