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謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
21/69

まだまだ修行不足の私

今日もモックンはバカにされていた

「もうちょっと本を読めよなぁ」と

実はモックンは、1年に100冊以上は本を売りに出していた

「まだ、これでも、本と売る数は少ないか」

「この頃は、電子書籍に変えているから、本と売る数は減ったんだがなぁ、俺」

その時、私の私が

「モックンは新時代読書家になってもらうだから?」

「新時代読書家?」

「そう、iPodやスマホのアプリを利用した読書家」

新時代読書家というよりは、ニュー読書家というほうがカッコいいと思える私

この頃は、電子書籍というのも、数年前とはかなり違うようにはなってきた

今の本棚というのも、読書部屋というがただのiPodとスマホだったり、パソコンがあるぐらいの部屋という人もいるらしい

私は、前、本屋に行った時、車に凄い数と売りに行く人などを見かけた

私の私が

「モックンて、家で毎日、本は読んでいるのに小説と書くとなると下手なんだよね」

「モックンは、イメージ力てことを上げていかないと」

まだ、去年に小説と書くのを始めたばかりの私

小説と書くは、下手かもしれない

私の私が

「モックンは、それなりに本は読んでいるのに、まだ、小説と書くことは下手で、Twitterなどやブログには上手いことは書くけど、小説は、まだまだだね」

まだまだだね

と言えばあの漫画、アニメ

テニスの王子様

私の私が

「モックン、まだ、本をたくさん読みなさい」

「たくさん本を読んだからって、小説が書くのが上手になるってワケじゃないけどね」

また、朝から早くの私の私の扱きか?レッスンとあるのであった


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