まだまだ修行不足の私
今日もモックンはバカにされていた
「もうちょっと本を読めよなぁ」と
実はモックンは、1年に100冊以上は本を売りに出していた
「まだ、これでも、本と売る数は少ないか」
「この頃は、電子書籍に変えているから、本と売る数は減ったんだがなぁ、俺」
その時、私の私が
「モックンは新時代読書家になってもらうだから?」
「新時代読書家?」
「そう、iPodやスマホのアプリを利用した読書家」
新時代読書家というよりは、ニュー読書家というほうがカッコいいと思える私
この頃は、電子書籍というのも、数年前とはかなり違うようにはなってきた
今の本棚というのも、読書部屋というがただのiPodとスマホだったり、パソコンがあるぐらいの部屋という人もいるらしい
私は、前、本屋に行った時、車に凄い数と売りに行く人などを見かけた
私の私が
「モックンて、家で毎日、本は読んでいるのに小説と書くとなると下手なんだよね」
「モックンは、イメージ力てことを上げていかないと」
まだ、去年に小説と書くのを始めたばかりの私
小説と書くは、下手かもしれない
私の私が
「モックンは、それなりに本は読んでいるのに、まだ、小説と書くことは下手で、Twitterなどやブログには上手いことは書くけど、小説は、まだまだだね」
まだまだだね
と言えばあの漫画、アニメ
テニスの王子様
私の私が
「モックン、まだ、本をたくさん読みなさい」
「たくさん本を読んだからって、小説が書くのが上手になるってワケじゃないけどね」
また、朝から早くの私の私の扱きか?レッスンとあるのであった




