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謎のモックン伝説 3  作者: 謎のモックン
引きこもりの私の日常のこと
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留守番モックン2

家の人が帰ってきた

家の人が

「今日もチャーハンでいい?」

「チャーハン♪チャー♪チャーチャーハン♪」

家の人が言っていた

カーっカーっカーとカラスが鳴き出した

私は、お腹が空いた

と思えば、何か食べたいと思い、チャーハンでもいいから、早く食べたいと思っていた

「よいっしょっ」

「ご飯用意して、ご飯、ご飯」と家の人は言っていた

部屋にあるストーブ

まるで、私を笑い者にでもしてくる物にも思えた

「どうした、モックン?お前のことなど知らないだぞ、もう、AもBもCもDもな!」

そうして、私は家で昼食と食べた

チャーハンを

タバスコをチャーハンにかけたり、醤油とかけたりで、私ふうにチャーハンと食べた

ふぅ~と思えば、ストーブはとまっていた

「今日は、昼から何しよう?」

「電子書籍と読んだり、アプリでもしていよう」と思う私だった

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