20 ☞小説を読んでもらうために大切なこと
こんにちは、日向はび です。
底辺作家をしております。
小説を書く限り、この自己紹介から抜け出せない気がして恐ろしいです。
ちなみに私は、底辺作家の底辺とは、なろうに投稿している作家の中で、100PT行かない作家のこと。と思っていましたが、実際の定義はどうなのでしょう。
後日改めて調べてみることにします。
さて、タイトルの通り、この小説家になろうでは、小説を読んでもらうため必要な工夫がそれなりに明確化されています。
あらゆる作家様が、エッセイとして分析結果を載せていらっしゃいますね。
結論をどうつけるかについては、各々で答えが違うかもしれませんが、データとしてはたくさん出ています。
ありがたいことです。
私も実際にそのデータを読みあさりました。
そして、現在投稿している「隣人サイコパス」を投稿したわけですが。
この作品はいわば、なろうについて知るための作品。
どの時間にupすればいいのか。
どの時間なら見てもらえるのか。
自分の作品はどの程度通じるのか。
あらすじの長さは?
タイトルの長さは?
などなど、あらゆるブクマ獲得のためのエッセイに書かれている内容を実際に検証してみよう。という感じです。
ですので、読んでくださっている方には非常に失礼かもしれませんが、タイトルもあらすじも、何度も何度も修正しております。
これでもか!という勢いで改稿したり。
その中でやはり大切なことということはわかってきました。
と言っても先程も申し上げた通りあらゆる作家様が分析した内容を載せているエッセイのほうが、遥かに詳しく、正しいデータが乗っております。
私が申し上げるのは、あくまでも主観です。
そしてその感じたことが、データで示されているとおりだったことを記しているものとなります。
さて
大切なことですが
一言で申しますと
「いかに、ページを開いてもらうか」だと感じました。
そのために気にするべきは【内容】と【タイミング】でしょう。
内容とは
タイトルのインパクト。
あらすじの軽いネタバレと引き込む文句。
文字数、あるいは話数という続いているという安心感。
タイミングとは
投稿頻度と投稿間隔。
投稿時間。
タイトル、あらすじの改稿タイミング。
まあ、知ってるよって感じですかね。
でも本当にこれが大切なんだなあと思った私です。
詳しくはまたいずれ語りたいと思いますが、とにかく大切なことを見極めて試行錯誤するしかないんですね。
頑張らねば(๑و•̀ω•́)و




