No.08雪乃院冬姫
22歳
162cm / 47kg / 雪のように白い肌
腰まで届く漆黒のストレートロング、銀の簪、切れ長の瞳、深い藍色の打掛に銀糸の刺繍
冷静沈着、知的。幼い頃から数多の武将や策士を見てきた経験を持つ。
特技・技能
兵法・政略
書道・囲碁・漢詩
剣術(嗜み程度)
人心掌握
鋭い観察眼
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行動履歴
東部砂浜からスタート。
優勝を目指すが、独力では無理と判断。
身を隠しつつ供にできる人物を探し動き回る。
首輪解除装置の元に人が集まると判断し北部洞窟群へ。
暴れる楔を見て伝説上の鬼と確信。
恩を売るため庇いに入るも、当の楔に背後から襲われ、脱落。
ステルスマーダーがいないなと思って作ったキャラ。
しかし全く活躍の機会無く最初の脱落者になってしまった。
最初から優勝を目指していたのはリリィ、ヒナタ、そして冬姫の三人だけ。
生き残っていればかなり違う展開になっていただろう。少し惜しいキャラである。
AIチャットアプリの方でも何故か真っ先に脱落しがち。一体何がAIにそうさせるのか。
登場話:1,2,3,4,5,6
実はタイムスリップもののヒロインを想定。
現代人の主人公を異人と呼んでいる。
しかしご時世的に22歳なら既に相手がいそうだが……。ものすごく茨だらけな恋路だと思う。
タイムスリップものと言えば大体「殿」の方にいき、姫の方にいくのは珍しい気がする。どうだろう。案外無かったりして。
当初は島の南端からスタートだったが、それだと南端から北端にワープすることになってしまうので、東端から徐々に北上するように修正。
ちなみに脱衣シーンのためにわざわざ戦国時代の姫君の服装を調べた。




