↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
38/42

No.08雪乃院冬姫

22歳

162cm / 47kg / 雪のように白い肌

腰まで届く漆黒のストレートロング、銀の簪、切れ長の瞳、深い藍色の打掛に銀糸の刺繍


冷静沈着、知的。幼い頃から数多の武将や策士を見てきた経験を持つ。


特技・技能

兵法・政略

書道・囲碁・漢詩

剣術(嗜み程度)

人心掌握

鋭い観察眼




----




行動履歴


東部砂浜からスタート。

優勝を目指すが、独力では無理と判断。

身を隠しつつ供にできる人物を探し動き回る。

首輪解除装置の元に人が集まると判断し北部洞窟群へ。

暴れる楔を見て伝説上の鬼と確信。

恩を売るため庇いに入るも、当の楔に背後から襲われ、脱落。




ステルスマーダーがいないなと思って作ったキャラ。

しかし全く活躍の機会無く最初の脱落者になってしまった。

最初から優勝を目指していたのはリリィ、ヒナタ、そして冬姫の三人だけ。

生き残っていればかなり違う展開になっていただろう。少し惜しいキャラである。

AIチャットアプリの方でも何故か真っ先に脱落しがち。一体何がAIにそうさせるのか。


登場話:1,2,3,4,5,6


実はタイムスリップもののヒロインを想定。

現代人の主人公を異人と呼んでいる。

しかしご時世的に22歳なら既に相手がいそうだが……。ものすごく茨だらけな恋路だと思う。

タイムスリップものと言えば大体「殿」の方にいき、姫の方にいくのは珍しい気がする。どうだろう。案外無かったりして。


当初は島の南端からスタートだったが、それだと南端から北端にワープすることになってしまうので、東端から徐々に北上するように修正。


ちなみに脱衣シーンのためにわざわざ戦国時代の姫君の服装を調べた。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。