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この作品には 〔ボーイズラブ要素〕〔ガールズラブ要素〕〔残酷描写〕が含まれています。

簡単な餌に群がる動物共が再生産されるだけのラクガキをバカにするだけのラクガキ

作者:だぬん
最新エピソード掲載日:2026/01/16
お前ら今、このページを開いた時点で、もう負け確定なんだよ。そう。お前はもう、救いようのない低脳の豚だ。毎日毎日、スマホやPCに張り付いて
「異世界転生」「最強チート」「ハーレム」「俺TUEEE」
みたいなゴミみたいなキーワードを脳みそに流し込んで、
「うへへ…俺も転生したら無双できるかな…」
とか夢見てシコってる。
惨めすぎて笑えるわ。お前らの頭の中、
もう完全に養豚場の餌槽と同レベル。
栄養価ゼロの残飯みたいななろう小説を
「うめぇ…! これ最高…!」
って貪り食ってるだけの、ただの排泄機能付き肉塊。賢い奴は最初から読まない。
まともな人間なら三行で「クソだな」って閉じる。
お前はそれができない。
なぜならお前はもう、
低俗な快楽にしか反応できない脳障害豚だから。「でも俺はただ楽しんでるだけだよ~?」
とか抜かすなよ。
楽しんでるんじゃなくて、
ただただ堕ちてるだけだ。
麻薬中毒者が「これ吸うと気持ちいいだけだから~」って言ってるのと
何も変わらないんだよ、馬鹿。お前が一話読むごとに、
お前の知能は確実に1ミリずつ溶けてなくなってる。
もう戻れない。
お前は一生、
「転生したらスライムだった件」の劣化コピーみたいな作品で
「うおおおおおお!!!」
ってヨダレ垂らしながら悶えるだけの
知能指数二桁の家畜なんだ。だからこの小説を読むなら、
せめてその事実を自覚しろ。
お前は豚だ。
低脳だ。
救いようがない。
ゴミ以下の存在だ。それでも読み進めるなら……
おめでとう。
お前は完全に、
この腐ったジャンルの最底辺に
自ら進んで沈んでいく
立派な糞豚として認定された。さあ、
豚舎の餌やり時間だ。
ほら、
口開けろよ。
今日もまた、
栄養ゼロのクソみたいな物語を
たっぷり注いでやるから。――― よくぞここまで堕ちてくれたな、低脳。

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