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読書と映画  作者: 録画
8/14

読書7

読書メモ(2023年1月~12月)

23.01.01今野敏『黙示』(双葉社、2020年)

23.01.02佐藤優『牙を研げ』(講談社現代新書2421、2017年)

23.01.03浅羽通明『星新一の思想』(筑摩選書0220、2021年)

23.01.04清水義範『夫婦で行く東南アジアの国々』(集英社文庫、2018年)

23.01.05内田樹/中沢新一『日本の文脈』(角川書店、2012年)(5)

23.01.06日下部聡『武器としての情報公開』(ちくま新書1366、2018年)

23.01.07佐藤優『人類の選択』(NHK出版新書632、2020年)

23.01.08芦名定道他『学問と政治』(岩波新書1925、2022年)

23.01.09高橋洋一『マスコミと官僚の小ウソが日本を滅ぼす』(産経新聞出版、2018年)

23.01.10クーリエ・ジャパン/編『新しい世界』(講談社現代新書2601、2021年)(10)

23.01.11NHKスペシャル取材班『地方議員は必要か』(文春新書1267、2020年)

23.01.12久保文明/金成隆一『アメリカ大統領選』(岩波新書1850、2020年)

23.01.13菅直人『民主党政権 未完の日本改革』(ちくま新書1591、2021年)

23.01.14岡田一郎『革新自治体』(中公新書2385、2016年)

23.01.15橋爪大三郎/大澤真幸『げんきな日本論』(講談社現代新書2391、2016年)(15)

23.01.16京都大学人文科学研究所附属漢字情報研究センター/編『漢籍はおもしろい』(研文出版、2008年)

23.01.17百田尚樹『百田尚樹の日本国憲法』(祥伝社新書619、2020年)

23.01.18羽田圭介『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』(講談社、2016年)

23.01.19加藤典洋他『村上春樹のタイムカプセル』(而立書房、2022年)

23.01.20佐藤優『哲学入門』(KADOKAWA、2022年)(20)

23.01.21清水義範『開国ニッポン』(集英社文庫、2002年)

23.01.22小谷野敦『日本恋愛思想史』(中公新書2193、2012年)

23.01.29中村文孝/小田光雄『私たちが図書館について知っている二、三の事柄』(論創社、2022年)

23.01.30豊田恭子『闘う図書館』(筑摩選書0239、2022年)

23.01.31ロー・ライブラリアン研究会/編『法情報の調べ方入門』(日本図書館協会、2015年)(25)

23.02.03今野敏『石礫 機捜235』(光文社、2022年)

23.02.09村上龍『MISSING 失われているもの』(新潮社、2020年)

23.02.10阪本博志/編『大宅壮一文庫解体新書』(勉誠出版、2021年)

23.02.11松本清張『松本清張推理評論集1957-1988』(中央公論新社、2022年)

23.02.12加藤好郎『図書館文化論』(丸善出版、2021年)(30)

23.02.13百田尚樹『錨を上げよ 上』(講談社、2010年)

23.02.14百田尚樹『錨を上げよ 下』(講談社、2010年)

23.02.19小山鉄郎『村上春樹を読みつくす』(講談社現代新書2071、2010年)

23.02.21田中圭太郎『ルポ 大学崩壊』(ちくま新書1708、2023年)

23.02.25呉座勇一『戦国武将、虚像と実像』(角川新書、2022年)(35)

23.02.26パオロ・マッツァリーノ『読むワイドショー』(ちくま新書1709、2023年)

23.02.27小谷野敦『徳川時代はそんなにいい時代だったのか』(中央公論新社、2022年)

23.02.28箱田徹『ミシェル・フーコー』(講談社現代新書2690、2022年)

23.03.01斎藤淳子『シン・中国人』(ちくま新書1710、2023年)

23.03.02浜本隆志『「笛吹き男」の正体』(筑摩選書240、2022年)(40)

23.03.04竹田いさみ『物語 オーストラリアの歴史 新版』(中公新書2741、2023年)

23.03.09河内将芳『信長が見た戦国京都』(洋泉社歴史新書007、2010年)

23.03.10脇田修/脇田晴子『物語 京都の歴史』(中公新書1928、2008年)

23.03.13藪田貫『武士の町 大坂』(中公新書2079、2010年)

23.03.23今野敏『暮鐘 東京湾臨海署安積班』(角川春樹事務所、2021年)(45)

23.04.18千早茜『しろがねの葉』(新潮社、2022年)

23.04.22村上春樹『街とその不確かな壁』(新潮社、2023年)

23.04.26東野圭吾『魔女と過ごした七日間』(KADOKAWA、2023年)

23.04.29大崎洋『居場所。』(サンマーク出版、2023年)

23.04.30今野敏『署長シンドローム』(講談社、2023年)(50)【3200】

23.05.01伊藤俊介『一旦書かせて頂きます』(KADOKAWA、2023年)

23.05.02コウイチ『計画書』(KADOKAWA、2023年)

23.05.08又吉直樹『月と散文』(KADOKAWA、2023年)

23.05.10佐賀旭『虚ろな革命家たち』(集英社、2022年)

23.05.11坂本龍一/福岡伸一『音楽と生命』(集英社、2023年)(55)

23.05.12タカサカモト『東大8年生』(徳間書店、2023年)

23.05.13ジェーン・スー『闘いの庭 咲く女 彼女がそこにいる理由』(文藝春秋、2023年)

23.05.14麻布競馬場『この部屋から東京タワーは永遠に見えない』(集英社、2022年)

23.05.15朝日新聞社編『危機の時代に読み解く『風の谷のナウシカ』』(徳間書店、2023年)

23.05.17磯津政明『2040教育のミライ』(実務教育出版、2022年)(60)

23.05.18松永多佳倫『まかちょーけ』(集英社文庫、2020年)

23.05.24西野亮廣『夢と金』(幻冬舎、2023年)

23.05.30牧島かれん『日本はデジタル先進国になれるのか?』(日経BP、2023年)

23.06.06小川清史他『陸・海・空 究極のブリーフィング』(ワニブックス、2023年)

23.06.08養老孟司/藻谷浩介『日本の進む道 成長とは何だったのか』(毎日新聞出版、2023年)(65)

23.06.10キム・ナヨン/吉原育子/訳『チョコレートパイは、なぜ1個目がいちばんおいしいのか?』(サンマーク出版、2023年)

23.06.11堀江貴文『信用2.0』(朝日新聞出版、2023年)

23.06.12佐藤満春『スターにはなれませんでしたが』(KADOKAWA、2023年)

23.06.14磯田道史他『世界を動かした日本の銀』(祥伝社新書675、2023年)

23.06.16泉房穂/ひろゆき『少子化対策したら人も街も幸せになったって本当ですか?』(KADOKAWA、2023年)(70)

23.06.23中村計『笑い神』(文藝春秋、2022年)

23.06.24佐藤優『ウクライナ「情報」戦争』(徳間書店、2022年)

23.06.25落合信彦/落合陽一『予言された世界』(小学館、2022年)

23.06.26池上彰『池上彰の「世界そこからですか!?」』(文藝春秋、2023年)

23.06.27佐久間宣行『佐久間宣行のずるい仕事術』(ダイヤモンド社、2022年)(75)

23.06.28磯田道史『日本史を暴く』中公新書2729、2022年)

23.07.06池上彰『新聞は考える武器になる』(祥伝社黄金文庫、2023年)

23.07.07潮谷験『時空犯』(講談社文庫、2023年)

23.07.08大村大次郎『教養として知っておきたい33の経済理論』(彩図社、2023年)

23.07.11太田光『芸人人語』(朝日新聞出版、2020年)(80)

23.07.12高瀬隼子『いい子のあくび』(集英社、2023年)

23.07.19菅広文『京大中年』(幻冬舎、2023年)

23.07.23佐藤優『同志社大学講義録『ねじまき鳥クロニクル』を読み解く』(青春出版社、2023年)

23.07.24齊藤彩『母という呪縛 娘という牢獄』(講談社、2022年)

23.08.02市川沙央『ハンチバック』(文藝春秋、2023年)(85)

23.08.03堤未果『堤未果のショック・ドクトリン』(幻冬舎新書690、2023年)

23.08.04五野井郁夫/池田香代子『山上徹也と日本の「失われた30年」』(集英社インターナショナル、2023年)

23.08.05辻田真佐憲『「戦前」の正体』(講談社現代新書2705、2023年)

23.08.06綿野恵太『「逆張り」の研究』(筑摩書房、2023年)

23.08.09永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』(新潮社、2023年)(90)

23.08.10神田伯山『講談放浪記』(講談社、2023年)

23.08.11米澤穂信『可燃物』(文藝春秋、2023年)

23.08.18福田萌『「中田敦彦の妻」になってわかった、自分らしい生き方』(講談社、2023年)

23.08.19谷本真由美『激安ニッポン』(マガジンハウス新書018、2023年)

23.08.20藤田知也『郵便局の裏組織』(光文社、2023年)(95)

23.08.22城石憲之『世界一のベンチで起きたこと』(ワニブックスPLUS新書、2023年)

23.08.23雨穴『変な絵』(双葉社、2022年)

23.08.28廣末登『闇バイト』(祥伝社新書683、2023年)

23.09.08森達也『虐殺のスイッチ』(ちくま文庫、2023年)

23.09.09立川談慶『落語で資本論』(日本実業出版社、2023年)(100)【3250】

23.09.10済東鉄腸『千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話』(左右社、2023年)

23.09.11霞いちか『霞が関の人になってみた 知られざる国家公務員の世界』(カンゼン、2023年)

23.09.12カレー沢薫『オタクのたのしい創作論』(文藝春秋、2023年)

23.09.15ぱやぱやくん『今日も小原台で叫んでいます』(KADOKAWA、2023年)

23.09.16鮫島浩『朝日新聞政治部』(講談社、2022年)(105)

23.09.17森永卓郎『ザイム真理教』(三五館シンシャ、2023年)

23.09.22東村アキコ『もしもし、アッコちゃん?』(光文社、2023年)

23.09.23門井慶喜『文豪、社長になる』(文藝春秋、2023年)

23.09.24杉山大志『亡国のエコ』(ワニブックス、2023年)

23.09.27原宏一『たわごとレジデンス』(祥伝社、2023年)(110)

23.09.28加藤陽子『歴史の本棚』(毎日新聞出版、2022年)

23.09.29村上龍『ユーチューバー』(幻冬舎、2023年)

23.10.07田中卓志『ちょっと不運なほうが生活は楽しい』(新潮社、2023年)

23.10.08内田樹『街場の成熟論』(文藝春秋、2023年)

23.10.09斎藤幸平他/編『コモンの「自治」論』(集英社、2023年)(115)

23.10.10岡崎琢磨『鏡の国』(PHP研究所、2023年)

23.10.13小野田博一『論理の鬼』(河出書房新社、2023年)

23.10.14石井暁『自衛隊の闇組織』(講談社現代新書2496、2018年)

23.10.15塩田武士『存在のすべてを』(朝日新聞出版、2023年)

23.10.16間地秀三『日本経済ポツンと一人負けの本当の理由』(青春出版社、2023年)(120)

23.10.28小林泰明『国家は巨大ITに勝てるのか』(新潮新書1012、2023年)

23.11.04中村文則『列』(講談社、2023年)

23.11.05奥山景布子『フェミニスト紫式部の生活と意見』(集英社、2023年)

23.11.06渡部潤一『賢治と「星」を見る』(NHK出版、2023年)

23.11.11額賀澪『青春をクビになって』(文藝春秋、2023年)(125)

23.11.18三上延『ビブリア古書堂の事件手帖Ⅲ 扉子と虚ろな夢』(メディアワークス文庫、2022年)

23.11.21今村昌弘『でぃすぺる』(文藝春秋、2023年)

23.11.24吉田修一『パーク・ライフ』(文藝春秋、2002年)

23.11.28柞刈湯葉『まず牛を球とします。』(河出書房新社、2022年)

23.12.05池上彰/パトリック・ハーラン『世界を動かした名演説』(ちくま新書1752、2023年)(130)【3280】


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