おんな城主直虎の最近の話で分かる、今川氏真は実は能力高いかも/政治力=書物とか教わるとか/最高は秀吉/今はどの武将がどのくらいの能力かほぼわかっているが当時は
何かを扱うときに刺激となるドラマとか見て、
自分でもいろいろ考えてみて、書いていくと、
真相にたどり着くこともある感じ。
サブタイトルに入れそこなったけど、これ某映画の話でもあるけど
だいたいは戦国武将の話なので読まなくていい人が多いかも。
イケメンすぎる男「ついにおんあ城主直虎の日曜放送分を見終わったぞと」
女「んー。」
イケメンすぎる男「要点から入ると、信長に対する憎悪で盛り上がる徳川家臣団と、
今川氏真が負けて徳川配下になってひまで京都に行っていたころ明智を見たと。
それで信長を倒しましょうといわれたようなきがする。
あと、信長は武田を滅ぼした帰り道に、徳川領を通ってもてなしを受けた。
ここでもてなしってなんだろうってことで、京都なんかのもてなしかた
を身に着けていく徳川家って今思ったから、 ドラマを見ながら考えると事と、
こうやって思い出しながら考えることは違うから、
その時代のことをその時代に書いている。その時点を記録している人も
説明をしているときがあるとすると、何かに気が付いていくってこともあるかも。
こうやって書いているので、脚本家の視点と別の視点がある作家たち、作家の卵たちは、
自分が調べて書いている部分があるのと、いまはネットのWIKIPEDIAがあるので、
百科事典が出来上がったころよりも、調べるの簡単。
それはそうと人生の困難を乗り越えるのはやる気。光栄(KOEI)のゲームの
天翔記でいえば、武将の行動力は信長に多く、今川氏真に小さい。
それはそうと書いておかないといけないのは、今川氏真はおんな城主直虎という
ドラマを見る分には、政治19とか政治20くらいあるのかも。
メガCD天下布武でいう最大能力値25で、この能力力はこれが可能ってことなのかもしれない
っていうか、人そのものが道具で武器ってかんじの徳川家ってことがあるのかも。
忍者すら使うって、われわれは勝った側が標準であるからわかりにくいけど
つまりそれはあたりまえだから、もっと世界史的視点で見るとかなり奇妙なことだと
知ってみると、本能寺の変の黒幕説で名前が挙がる人たちは、茶会とかしてて
器がのう、器がのう、っというのも自然なことであるので分かりにくいが、
家臣が集まって、若殿バカで戦がへたなのどうするかとか、家臣の妻子殺す結果になるとか
おかしいとなると、交渉能力のある家臣団と、教養があり所望とを持つ勢力と人物は
どうしても、政治20くらいまでは引きあがっていくというか、本の力で伸びるっていうか、
そもそも外国のいくさばなしを聞けたらそれだけで強くなるというか。
古代ローマの兵法書を得るだけで、政治19 黒田官兵衛レベ
ルになるといっても過言ではないというか。軍師の出現の背後には、外国の兵法書を
読んだか読まないかってだけ個のとこがあるというか、竹中半兵衛の計略くらいなら
もとねたが本にあるよ、それで政治18と日本トップレベル。
これと外国の論文読んで将棋の人工知能を日本一にできたってのは似ている。
考えるんじゃない外国の本を読むのだっていうだけってことでもあるけど。
わりと世界では遅れている方だった時代の長い日本で、世界一になったって60年代ぐらいか。
戦争の前にもそうだった部分もあるし。今後日本が世界一になるってこともわりと簡単
ってのもあるだろうけど、いろいろな乱れを直すってのも大事。」
女「んー。もっと書き残したことがあるだろうからどんどん書いていくといいぽよ。」
イケメンすぎる男「今川氏真っていう、すごい頭脳が徳川の中にいたので
なんとかなった徳川家ってこともあるのかも。そうでない武田とか北条は滅んだ。
武田勝頼を降伏させて使うってのは、織田家は降伏した奴がだいたい謀反するので
無理ってのを考えると無理。
あああと、こうやって書いて見ると、今川氏真のために用意したセリフが、
大物俳優阿部サダヲさん演じる徳川家康にセリフにかえられたのかもっておもったりした。
大物がこのセリフ家康のにしよう、いいよこのセリフってなると、
プロデューサーがそれもいいっていってそうなるのかも。
あと徳川に苗字を変えたのがが1566年。1568年は今川川の領土を大井川で
ふたつにわけると武田と密約。そして主の子供である今川氏真を倒す。
ここまでの過程で武田家臣団といろいろ結んだりもしたのが家康とその家臣団。
家臣団同士ていろいろ決めるのもあって、武田と結んでる徳川信康とそのははが自刃したり
しているのも、自然な流れで何が悪いの状態なのかも。
上の立場のやつの子供を殺さないってのは今川氏真が生ききている恩恵。
お坊さんたちもほめるところ。そこらへんが謀反人明智光秀と羽柴秀吉と
家康の違いってことで、でも家康は豊臣秀頼を滅ぼすけど。
ってことで名声大事って古代ギリシャローマでは言われているけど
名声を得てそれをつかって名声を重視する勢力の支援を得て、
そして力を得たら、滅ぼしたらまずい人を滅ぼすってことをして名声を失うってのが
天下人」
女「んー。なんかいいさとり。下々は、恐れてできないことをしてこその東照大権現である
家康ぽよね。」
イケメンすぎる男「ああ 5000文字書く習慣ってこうやって頭にたまったことを
どんどん書くにはいい習慣。これだけ書いて2000文字だけど
今回頭にあることを書くにはまだ足りない。
遠足を細かく書いていったら、原稿用紙5枚になったのを思い出した。
2000文字って今ならわかるけどいまならほんの短い時間に書けることも
子供の時には大きな取り組みだったなと。
っていうか何十万文字書く中の2000文字と、子供の全力で頑張った
2000文字は違うし。と、ああ小休止になってしまって、
なにかくか忘れてしまうってこともあるから、安易な休憩は脳の敵ってこともあるかも。
休憩したらいいってのは正しい部分と間違って部分があって、
大事なのは数時間集中していられることだな。外国の本で、
細切れ時間に勉強だとかってのを見たことがない。外国は夏休み多くとって
そこで休むか、ものすごく何かやるかってののどっちか。日本でよく見るこの細切れ時間
ってのは正しくないのかもなって。日本がどんどんダメになっているときには
あやしい有力な人物の話は逆ってこともあると思っていいかも。
ってことはだ、裏切り者家臣である家康っていう本質から、
今川氏真も、豊臣秀吉も大事なことは何もわからないようにされてしまうって
ってのがあるかも。どの国でも辺境で学んでいると、中枢には行けないように
教育内容に格差を作られるときがくるものだけど、それを越えてみると、
中枢はぜんぜん能力がない人ばっかりってことも多いみたいだし。
つねに、ダースベーダーが勝つ。辺境から来た なんとかスカイウォーカーが勝つ。
そういうものかも。辺境は人材を作るのだよ。ってのは都会には都会のいろいろな
邪魔なものがあって、辺境だと容易なことがむしろできないとか。
そうなっているのだとおもう。辺境の人が都会にいって都会の人と結びつく、
これが波乱を呼ぶってことで、毛利でも徳川でも家臣団が団結していて
それが上を動かしたりもするってのが、武田型の独裁を目指す織田家と、
その武田家臣団を崩した織田家が家臣団を崩される。
っていうか休憩取ってる間によくわからなくなった。
ああそういうときのために文字で記憶するって大事。
ギリシャ人が古代で卓越したのもそれゆえ。
文字を書いたものを運べるし。石をほってインク的なもので
かんたんにコピーを作れるようにもできたし。上手く使えばいろいろできたってもの。
賢者の王や哲学者とされる賢者たちのいろいろな発言をコピーして運べるし。
学校でそれを学べるし。これに議会を加えるとローマの繁栄にもなるし。
うーんって考えるみると、制限された教育内容ってのがあると
今川氏真も、今川義元と同じ能力は持たなかっただろうし、
蹴鞠が好きだったし。サッカーで国が傾いている日本ってのも元ネタは今川氏真だなと。
それをまねている日本の中枢に敵方がいっぱいってことでもあるなと。
そうだな細切れ時間の勉強って、書けないし、声出せない、電車の中での勉強ってのは
悪い習慣かも 年に3か月くらいしっかり休みとって、その時間に勉強したほうが
どう考えても新しい時代の変化に対応できる気がするし。
10年ごとに、3か月*10年=30か月=2年半も勉強したらどうやっても
賢者だらけの国になるし。
同じ感じで、なんでもなかった今川氏真もすごいことになっていたかもしれない。
京都に行って勉強したら、わりと自分くらいすごいのはいないってのがわかって。
ちょっとやってみたら、すぐにトップレベルってこともあったかもしれない。
っていうか、教育システムの無い時代っていうか僧侶を除く話だが、
将棋の駒も、歩1点 桂馬香車3点 銀4点、金5点 角6点 飛車7点
とか将棋の名人になった人が言っていて、でもその兄ちゃんは日本でも賢い方で
そのひとたちは坊さんの家だった気がするから、坊さんたちはそれを知っていたかも
戦国時代に。今川氏真も でかい寺の坊さんとか京都の人たちとかと
遊んでいて、聞いたことがないことを聞いていたかも。
うまいひとにならうと違っていたかも。
っていうか今川氏真は、京都のあたりにいて、織田軍が今川軍に勝つようになる策略を
しかけたやつを親の敵と思って見つけて斬るってことをしていたかも。」
女「あるかもしれないけど、ないかもしれない話ぽよ。」
イケメンすぎる男「考えてみると、戦後日本って、本屋いっぱいで戦国時代と逆。
勉強し放題で賢者だらけの国だった。
本は250冊もあると王レベルって考えるているけど
そんな人はいくらでもいた時代。それが崩壊したのだから、
それなりのダースベーダーを送り込まれているってことでもある。
っていうかダースベーダーを見たら帝国にそれを送り込むのが賢者の一手。
送り込まれて崩壊している我が国はまず留学生の差し止めが最優先の課題。
その一方で学習の時間を大人にこそ確保して、世界トップの人材がいくらでも
いるように変えていかないとダメだねと。」
女「そんな気もするし、そうか、人がこれを見てどうするかってのは常に
考えていかないといけないぽよね。」
イケメンすぎる男「登場人物の中に、ダースベーダーを探すことが
大困難を解くカギ。ってかいてみると、明智とか政治19 毛利の影響下にあった
と考える黒田官兵衛政治19
あ、伊達政宗政治19 武田信玄政治22 毛利元就政治25(25点満点)
っていうか 崩れた家臣団ってのは武田勝頼軍事20政治10とか政治の弱い
大名。ってことを考えると、ああ、そういえばそもそも秀吉がすごいとほめた
人材は軍師扱いされていて、ゲームだと高めに設定。秀吉も10万石やるとか約束して
気前よく与えて家臣団を分断していたいたし。
織田家が家臣団に与える気が亡くなっていったのと対照的にふるまって
うまく天下を手にした秀吉。ダースベーダー=戦国の軍師と呼ばれた武将。
っていうか知将。その背後には育て教える側だった高僧。
とするとだ知将=教えるもの 知将=書物 ダースベーダー=書物
とわかってきた。
それと、最近 いわゆる「フォースを使うんだ」のフォースとは知力=書物って思うように
なって、それともに、ワーキングメモリーとされるものを楽に働かせるには、
悩まない。とかタイマー使って後回しとか、禅での瞑想とかいろいろなのがあってこそ
自分以外の人が解くとか、いろいろな頭を使うノウハウがあってこその、
人の脳だなと。禅僧から学ぶ戦国大名は、書物からの知識と、考える力を習うってことで、
多人数で考えるのもあって、殿がいないところで考える徳川家臣団ってのがあるってのは
わかっているから、よく考えると、真田幸隆 さなだゆきたか (1513-1574)政治21から
手紙を家康は受け問ていたかもしれないっていうことで、武田家臣で、真田幸村のじいちゃん。
ってことで、今川がほろんだ時にはまだいきているし。
真田も徳川に吸収される気持ちもあったかも。やがて10万石になるし。
このように他の大名家の軍師とされるけど、相当時思われてないならただの知将だけど
本来その大名家の主人でもおかしくないって能力の人たちっていて、
武田信玄 たけだしんげん (1521-1573)軍事17政治22が死んだら
真田が乗っ取ってもおかしくないけどそうなってないのは暗殺されているのかもって
気もする。真田家は通信機能がしっかりしていると解明できているのもあるし。
それで他の大名家とうまくやれたのもあるし、その対応を間違えた北条が亡ぶし。
昔は手紙なので忍者がかけぬけると情報が早いよと。
女「内容が混とんとしているぽよね 5000文字達成また明日ーー。
イケメンすぎる男「他の大名家・ほかの知者の考えがあってこその予想外の歴史の展開。
今の時代は昔と違って誰が能力あったかわかっている分、わかるけど
むかしはそれは秀吉とか一部の人にしかわかってないこと。
能力が多いものを味方にして領土とか多くしてあげる、秀吉のすごさってあったと思う。」
書かないといけないことを誰かが書いといてくれると、
人類というのはそのあと楽になるって感じ。
どの武将がどれくらいの能力かというのを処理した数値データをもらっているわれわれは
本来理解が早く容易なはず。ってのに接していないひともいるということでもある。




