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トイレに行きたかったが、もう遅い

作者:rat
最新エピソード掲載日:2023/02/12
愛車のマウンテンバイクに跨り山へと写生に来ていた絵描きの土屋彩は、軽い尿意をもよおしつつも帰路につく。トンネルを抜けるとそこは山でなく平原。夢と思いながら呑気に進むも、忘れていた尿意が突如迫りくる。乙女の尊厳は守られるのか?そしてこれは本当に夢なのか?いや異世界転移です。

同タイトルにて夫婦で違う小説を書いています
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