前へ目次 次へ 53/59 プロローグ 夜に鳴るインターホンの音。 夜に輝く銀色の君。 そして、君は今、泣きながら俺の腕の中にいる。 「助けて………助けてっ、みぃくん……!」 君の身に何があったのかは俺知らない。 ただ1つ、分かっていることは俺の愛しの人が泣いているという事実のみ。 覚悟しとけよ、この親代わり(ゴミクズ)が。 わぁ!200文字いかなかったから投稿できないぃぃ!!(2回目)ということで文字数稼ぎさせていただきます。残り半分どうぞお付き合いくださいませ。