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NPCのみの世界  作者: momosui
プロローグ
1/26

物語のあらすじというか概要というかダイジェストみたいなもの

興味を持った方はどうぞごゆるりと

※物語の内容は物によってはざっくりとしか決まってなかったりある程度決まってたりしてます。でも基本完成してる物は無いと思ってください。見切り電車発車オーライ出発進行。


※↑と似た感じでタイトルも決まってたり決まってなかったりしてますなんだったらタイトル変更まであります。見切り特急電車発射オーライ出発進行。


※()に書かれている日付はここに追記しただけで書き始めてなかったり書き始めてたりしてる物です。基本書き始めてないです。見切り新幹線発射オーライ出発進行。


※書く順番は適当です。《1》と書かれているものがめっちゃ後に書かれたりします。見切り飛行機はまもなく離陸します。


こっからほんへ


《1》【幻想演劇団】(11/8に追加)


 幻想演劇団という有名な演劇団が存在している。彼らは多くの魔法使いを雇用しており他の演劇団より幻想的な表現、演出が出来ることで一躍名を馳せた。どの街にも彼らのファンは多くおり、貴族の中にもファンはおり名は知れ渡っている。そんな中彼らの元に王族主催のパーティの催しにて幻想演劇団の演劇を望む依頼が届く。


 さぁクランクアップまであと少しだ!

 

【ラストが決まったら書きます。】



《2》【蝕まれる少年】〈同日〉(少年が少女に変更する可能性有り。TSという訳じゃないです)


 あるところに一人の少年が居た。彼はあることが切っ掛けで常に彼の周りには1人の霊が付きまとうようになる。


 ねぇあなたはどうなりたい?堕ちたい?朽ちたい?それとも・・・


【霊を良霊にするか悪霊にするか決まってない。そこが決まればとんとん拍子で進む気がする。】



《3》【待ち続ける騎士】〈同日〉


 クー(主人公)たちはある依頼を受ける。廃墟となった朽ちた城の最上階に一体の騎士がただ立ち続けている。対話は不可能。理性は無し。だがそこから動かず、ただ誓いの構えを取る。廃城へと向かう途中でクーたちはある人物たちと出会う。


 あの堅物の頭を砕いてやらないといけないんでな。


【重要なところはほとんど頭の中で出来てる。でも騎士を強キャラ設定にしたいからもう少しクーたちを育てたい。】



《4》【戦争】〈同日〉


 なんか戦争起きるよ。でもそこまで書くつもりない。でも書くとしたら多少のネタバレを加えるとしたら骸骨騎士の所が微妙に関係してるかも?


 きっちりと決着をつけよう。これは自分の責任なのだから。


【なんも決まってない。なんだったら作戦とか策略だけ決まってる。】



《5》【朽ちた小国】〈同日〉


 一つの昔に朽ちた国があった。朽ちた原因は誰も知らず誰も覚えておらず。探し出す方法は探索するのみ。クーたちはギルド内で組まれた集団での探索に加わる。小国内にはとうの昔に朽ちたというにも関わらず謎の骸骨騎士が存在していた。彼らは進むとき小国が滅びた理由が明かされる。


 なにが起きたのは知らんが、なにかが起きたのは確かだ。


【たったいま考えた。具体的には《3》を書いてるときに思いついた。でも大体できてる。】



《6》【4つの消えゆく属性】〈同日〉


 遺跡を探索中クーたちは罠にハマり、なぜか異世界へと飛ばされる。そこは【火・水・樹・土】の各属性ごとに国を築いていた。しかしその4つの国は滅びようとしている。彼らの国が栄えるためには、各属性の象徴である、【炎・大海・大樹・山脈】が栄えないといけない。しかしその4つは今にも無くなろうとしていた。クーたちが帰るためにはこの国々を助けなければいけない。そのためにクーたちは剣を抜く。


 火を灯せ、水を潤せ、樹を芽生えさせろ、山脈を築け。それが助かる唯一の道だ。


【前々から考えていたもの。でも何も決まってない。ゲーム的に見たら難易度がバカ高いと思うのでやるとしたらかなら後。】


《7》【日常編】〈同日〉


 普通の文字通りの日常編。これに関しては章の合間に挟み込んでく感じになると思う。多分ネタに極振りして、軽いキャラ崩壊があるかもしれない。というかキャラ崩壊を起こしてたら日常編かも。


 いぇーい。


【そのまんまや】



《8》【盗賊団編】〈同日〉


 盗賊の一団が勢力を急激に伸ばして行き、これを危惧した領主が直接ギルドに依頼を出す。ギルド内で組まれた探索者集団にクーたちも参加し盗賊団を追うことになる。


 お前らはあの時の奴らか・・・。なんだったら手を貸してやろうか?


【普通に盗賊を殺すだけ。でも盗賊は逃げ足が速い生き物だからすぐには終わらない。】



《9》【微睡む狩人の夢】〈11/9〉


 学園を卒業し、本格的な探索者への道を歩みだしたクーたち。各地を転々としながら着実に実力を伸ばしていく。そんな時、依頼である街にたどり着く。そこは昔からその地に住む【古人(ふるびと)】が治める街であった。どうやらクーたち以外にも多くの探索者が集められていた。古人からの説明ではただこの街に居るだけで探索者が必要となる時が必ず来るとのこと。

 ある夜に彼らは微睡み、不思議な夢を見るだろう。


【狩人・夢というあたりで大体の人が察すると思いますが、書くのは作者が元ネタをやってからになると思います。】


《10》【堕ちた妖精】〈11/9〉


 探索依頼をこなした帰り道。クーたちは助けを求める妖精と出会う。聞けば妖精の国内では堕ちた妖精が現れてきており、こんなことは今までになかったということ。妖精はクーたちに堕ちた原因を調べてほしい旨を伝える。報酬と引き換えに助けを受諾したクーたちは妖精の国へと導かれる。妖精が堕ちた原因とは一体なんなのか。


 今宵!闇の世界が始まる!


【学校へと向かう途中に考えたもの。これをきっかけにいろいろ起きるから書く順番はまぁまぁ早い】

物語をお楽しみいただけたのなら幸いです。

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