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東方魔法伝  作者: プクプク
THE★未来都市!
5/9

ストーカーは天才だった。

小説書いている作者さんならよく使っている、筆記中小説の保存ができないのです。

こんな私をお許しください。

orz


もう大きな編集はないのだ!

...さて。


目標は決まったことだし、


土地の人に話しは通したことだし、


その人に土地代は払ったことだし。


自分の能力値は十分だし、


家の設計も十分考えたし。


よくわからないストーカーはついているけど害は無さそうだし。


あと...あとは...


あ。思い出した。










皆さんおはこんばんにちは。愛原ミラミでございます。今、結構広いく、すでに私に買われた土地にいます。


......え?今回やけに敬語使いすぎとおっしゃって?


・・・・・・やだなーべつにこれからふらぐとかへんなこととかかんがえてませんよーまさかー(棒)





…さて読者さんたちにも挨拶は終えたことだし、



……は?さっきからだしだし言ってるけど何?さっさと結論いえって?


仕方ないなー。ストーリーに関係しているけど、教えるから。





…特別に声も出してあげるから。



「こっこれからい、家を作るんだよ!!!召喚だけじょ()!!

・・・噛んだ。」



この叫びは最悪の結果で終わってしまった。























今、私八意永琳は、さっき宝石屋で、目が、キラキラしていた少女をつけている。



そこで、ついたのは、広い売り地だった。


様子から見るに、もう買われたようだ。

何をするのかと思えば、急に叫び出した。

私はそれにびっくりして、うっかり声をあげてしまった。


「わ!!」


と。




…ってこれはヤバイ。私としたところが。これじゃばれるじゃない。

どうしようかしら。え~っと、ああ、もう!なんで肝心(かんじん)な時に限って都市の頭脳が働かないのよ!!









「「最悪ね・・・。」」
















--ミラミ目線--


「わ!!」




と言うびっくりした声がした。さすがにストーカーさんに聞かれるか。



その人に話しかけるしかないかな。


「「最悪ね・・・。」」



そういうため息みたいな愚痴(ぐち)を言うと、ストーカーさんに話しかけた。





「貴女だれ?」と。
































「貴女誰?」



ついに言われてしまった。まあ、言われてしまったものは仕方ない。自己紹介でもしよう。



「私は八意永琳。さっきはついてしまってごめんなさい。とりあえず詳しいことは家で話まs」



「家、もうすぐできるよ。」



だからいったでしょ。最初らへんで。だしだしいったかいがあったかも。



そうして私は指パッチン。そこの目の前には見事な家が。



「すごいわね…。」



「いや別に、普通に建築してもらった方が完成度上だと思うし、まだ召喚慣れてないし。



…ま、いっか。これで、家の中に入れるよ。」



そして、家の中に入った。











…覚悟はしていた。いくら考えようと、能力慣れはしてないから。最悪はりぼても考えてた。















結局は、あまりにも、家具がなく、雑風景なことだった。




「うぅ…。ミスった・・・。」



「まあ、仕方ないじゃない。慣れてないのだから。」



そこから詳しい話を聞かせてもらった。



どうやら彼女は能力持ちで、「ありとあらゆる薬を作る程度の能力」を持っている。

そして、天才、都市の頭脳といわれてい、能力との相性がいいようだ。



要するに、有名人ってことだ。



・・・自分については、1話を見て。




















ということだった。

結構話が弾んだので、よかったと思う。



これからの予定とか話した所で、帰った。




次は妖怪の山に行こうかな。

その前に家の静かさをどうにかしないと。

読んでいただきありがとうございます。

誤字、脱字、ルビミス、指摘もしありましたらお願いします。

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