ストーカーは天才だった。
小説書いている作者さんならよく使っている、筆記中小説の保存ができないのです。
こんな私をお許しください。
orz
もう大きな編集はないのだ!
...さて。
目標は決まったことだし、
土地の人に話しは通したことだし、
その人に土地代は払ったことだし。
自分の能力値は十分だし、
家の設計も十分考えたし。
よくわからないストーカーはついているけど害は無さそうだし。
あと...あとは...
あ。思い出した。
皆さんおはこんばんにちは。愛原ミラミでございます。今、結構広いく、すでに私に買われた土地にいます。
......え?今回やけに敬語使いすぎとおっしゃって?
・・・・・・やだなーべつにこれからふらぐとかへんなこととかかんがえてませんよーまさかー(棒)
…さて読者さんたちにも挨拶は終えたことだし、
……は?さっきからだしだし言ってるけど何?さっさと結論いえって?
仕方ないなー。ストーリーに関係しているけど、教えるから。
…特別に声も出してあげるから。
「こっこれからい、家を作るんだよ!!!召喚だけじょ!!
・・・噛んだ。」
この叫びは最悪の結果で終わってしまった。
今、私八意永琳は、さっき宝石屋で、目が、キラキラしていた少女をつけている。
そこで、ついたのは、広い売り地だった。
様子から見るに、もう買われたようだ。
何をするのかと思えば、急に叫び出した。
私はそれにびっくりして、うっかり声をあげてしまった。
「わ!!」
と。
…ってこれはヤバイ。私としたところが。これじゃばれるじゃない。
どうしようかしら。え~っと、ああ、もう!なんで肝心な時に限って都市の頭脳が働かないのよ!!
「「最悪ね・・・。」」
--ミラミ目線--
「わ!!」
と言うびっくりした声がした。さすがにストーカーさんに聞かれるか。
その人に話しかけるしかないかな。
「「最悪ね・・・。」」
そういうため息みたいな愚痴を言うと、ストーカーさんに話しかけた。
「貴女だれ?」と。
「貴女誰?」
ついに言われてしまった。まあ、言われてしまったものは仕方ない。自己紹介でもしよう。
「私は八意永琳。さっきはついてしまってごめんなさい。とりあえず詳しいことは家で話まs」
「家、もうすぐできるよ。」
だからいったでしょ。最初らへんで。だしだしいったかいがあったかも。
そうして私は指パッチン。そこの目の前には見事な家が。
「すごいわね…。」
「いや別に、普通に建築してもらった方が完成度上だと思うし、まだ召喚慣れてないし。
…ま、いっか。これで、家の中に入れるよ。」
そして、家の中に入った。
…覚悟はしていた。いくら考えようと、能力慣れはしてないから。最悪はりぼても考えてた。
結局は、あまりにも、家具がなく、雑風景なことだった。
「うぅ…。ミスった・・・。」
「まあ、仕方ないじゃない。慣れてないのだから。」
そこから詳しい話を聞かせてもらった。
どうやら彼女は能力持ちで、「ありとあらゆる薬を作る程度の能力」を持っている。
そして、天才、都市の頭脳といわれてい、能力との相性がいいようだ。
要するに、有名人ってことだ。
・・・自分については、1話を見て。
ということだった。
結構話が弾んだので、よかったと思う。
これからの予定とか話した所で、帰った。
次は妖怪の山に行こうかな。
その前に家の静かさをどうにかしないと。
読んでいただきありがとうございます。
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