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急報


 ギュットマグロのたたき、ギュットマグロの骨で取った出汁で作った豆腐の味噌汁、暮本さんが炊いたごはん、そして試作したごはんのお供。

 これらによる朝飯は好評に終わり、午前中を用事や手短に済ませられる依頼をやって過ごし、迎えた午後。

 料理ギルド二階の大会議室にて、料理プレイヤー達による料理の披露会が開かれる。

 お題はごはんのお供。

 料理プレイヤー達は、各々が作って来たごはんのお供を大きなテーブルへ並べる。

 さらにどの席からでもおかわりが取れるよう、複数個所に炊きたてのごはんが入った土鍋や炊飯器がおかれ、全ての席に茶碗に盛ったごはんと箸かフォークが置かれる。

 俺も今回のために作った、スタミナ肉みそを大皿へ載せ、取り分け用のスプーンを添えて並べた。




 スタミナ肉みそ 調理者:プレイヤー・トーマ

 レア度:3 品質:8 完成度:96

 効果:満腹度回復7%

    HP最大量30%上昇【3時間】 HP自然回復速度上昇【特・3時間】

    体力30%上昇【3時間】

 タックルラビットの粗挽き肉で作った肉みそ

 刻んだニラとニンニクも加えられており、スタミナ抜群

 味噌が主張の強い食材をまとめ、ごはんが進み、酒のつまみにもなる


 *ジンジャー、ニンニク、ニラ、ネギを刻む。

 *味噌に酒、砂糖と醤油を少々加えて溶く。

 *タックルラビットの肉を魔力ミキサーで粗挽き肉にする。

 *油を敷いて熱したフライパンで肉を炒める。

 *ポロポロになってきたらジンジャー、ニンニク、ニラ、ネギを加える。

 *全体を炒めたら溶いた味噌を加え、汁気が無くなるまで炒めて完成。




 参加者は俺、暮本さん、セツナ、エリザべリーチェ、冷凍蜜柑がギルドマスターを務める【クッキングファーム】所属の料理プレイヤー達。

 料理プレイヤー以外では、俺がギルマスを務める【紅蓮厨師食事隊】所属のイクト達とダルク達とポッコロとゆーららんところころ丸、【クッキングファーム】所属の農業プレイヤー達、暮本さんに付いて来たコン丸がいる。


「まさか亀の親方と吸血鬼の姐さんと赤の料理長と白のお嬢の料理を、同時に食べられる日がくるなんて」

「この機会、絶対に逃せないわ」

「他の人の料理も楽しみだぜ」

「体重と無関係のこの環境を利用して、全種類食べるわよ」


 並べられていく料理を前に、ただジッと眺めている人がいれば、イクトとネレアとダルクみたいに涎を垂らしそうな顔で前のめりになっている人、何故か感動してゲーム内だから流れないのに涙を拭う真似をする人、やたら食べる気満々の人と、様々な反応が見られる。

 無論、ダルクに苦笑しているメェナとかカグラとかセイリュウの姿も。


「よーし、準備は出来たな。皆、席に着いてくれ」


 主催の冷凍蜜柑の仕切りで全員が席に着く。

 右隣にミコトが座って、そこからイクトとネレアが並んで座る。

 いつものように俺を挟まないのかと思いきや、カグラとメェナがイクトとネレアを誘導していた。

 でもって、いつもなら正面に座るセイリュウをダルクが誘導し、左隣に座らせている。

 正面に座らせられないからって、余計な気を遣うな。

 ほらみろ、セイリュウは真っ赤になって両手で顔を覆っているじゃないか。

 これらに加え、俺も顔に何かしら反応が出ているんだろう、何かを察してセツナみたいにニヤついたり、暮本さんみたいに優しい目を向けたりしている。

 まーふぃん、天海、メアリー、小声でカグラと何を話しているんだ。

 そっちの……ポッコロとゆーららんと知り合いで、【クッキングファーム】所属の農家でシャロルだっけ?

 他の女性数名とメェナに何を聞いて、こっちへ輝かしいまでの笑顔を向けているんだよ。


「はいはい、なんか気になるようだけど披露会を始めよう」


 助かったよ、冷凍蜜柑。

 少なくとも皆の興味が幾分か料理へ向いたから。


「堅苦しい挨拶は抜きだ。皆、思いっきり食べてくれ。ただし他の人が食べることを考えて、取りすぎないようにな。じゃあ、いただきます!」


 冷凍蜜柑の号令に続いて、この場にいる皆で「いただきます」をして一斉に食べだす。

 ミコトとイクトは近くにある、冷凍蜜柑作のオーク肉のしぐれ煮を取って一口食べる。


「わっ、おいしい!」

「醤油とオーク肉で少し濃い目だけど、一緒に煮た細切りのジンジャーの風味によって、しょっぱいとかくどいって感じがせず双方が二本柱の軸となっているんだよ。だからごはんに合うし、また食べたいと思える美味しさになっているんだよ」


 感想を口にしたイクトとミコトがごはんを食べる。

 俺もそれを取って食べると、昔暮本さんが作ってくれたものには遠く及ばないものの、十分に美味いしごはんとも合う。

 早くもおかわりをしたいけど、他のもあるから我慢しよう。


「まーたー、これおーしーよ」


 ネレアがフォークを持っていない左手で指差したのは、雷小僧作の変異野菜の塩漬け。

 マダラニンジンやドクモドキナスやバチバチキャベツといった、自分で育てた変異野菜を切って塩に漬けたシンプルな一品。

 だけど普通の野菜より美味い変異野菜だから塩漬けにするだけでも美味いし、その塩味によってごはんがすすむ。

 漬け込み過ぎで少し塩味が強いのが気になるけど、ごはんのお供と考えれば問題無いかな。

 ゲーム内なら塩分が多少多くとも、血圧を気にする必要もないし。


「おぉっ、どれも美味いな」

「姐さんが作った、食べるラー油風に仕上げた油多めのピリ辛ニンニク炒めが俺の好みだな」

「私はお嬢の甘辛卵そぼろが気に入ったわ」

「料理長のスタミナ肉みそ、米だけじゃなくて麺にも使えそうだし、酒のアテにも良さそうだな」


 他の料理もすこぶる好評。

 だけどやっぱり一番人気は、暮本さんのだ。


「なんだよこの、プラチナシャケのフレーク! これで食うと、ごはんがめっちゃ美味い!」

「単体での美味さはまあまあ程度なのに、ごはんと食うと凄く美味しい!」

「しかもこのフレークが美味いんじゃなくて、ごはんを美味く感じるぜ!」


 評判の良さに俺も順番を待って食べると、確かにフレーク単体も美味いことは美味いが、驚くほどではない。

 なのにごはんと一緒に食べた途端、そのごはんがとても美味い。

 フレークの味もしっかりするのに美味いのはごはんの方で、あのミコトですら食レポをすることなく、夢中でフレークを載せたごはんを食べている。


「くはー、マジかこれ。うめぇな」

「料理単体の美味しさは、私達の方が上ですわ。なのにどうして、ごはんと食べると暮本さんの方が突出して美味しいのでしょうか」


 セツナも夢中で食べ、エリザべリーチェも驚きながらフレーク乗せごはんを味わう。


「トーマ君、なんで? なんで暮本さんのは、こんなにごはんを美味しく感じる?」


 茶碗一杯のごはんを食べ終え、頬に付いたごはん粒を取ったセイリュウが尋ねてくる。

 さっきまでの恥ずかしさは、美味さの前に吹っ飛んだようだ。

 やや興奮気味に尋ねる様子を少し可愛いと思った俺は、埋められた外堀に自ら補強工事をしているようなものなんだろう。

 そう思いつつ、不審がられる前に質問へ答える。


「それが暮本さんなりの、ごはんのお供に対する解釈だから、ですよね」


 問いかけに答え、確認のために暮本さんを見ると黙って頷く。


「その通り。トーマ君には昔教えたが、私にとってごはんのお供とは、ごはんの引き立て役なんだよ」


 ごはんを主食と呼ぶのなら、その主を引き立てるのがお供の役目。

 それこそが、ごはんのお供に対する暮本さんの考え方だ。


「よくあるごはんのお供は、少しあればごはんを何杯でも食べられるような物が多いが、これはお供の味が強くてごはんが欲しくなる美味さだ。しかし私にとってのごはんのお供は、目立たず出しゃばらず、手元にあるごはんを最大限美味しく味わうためのものなのだよ。そのプラチナシャケのフレークは、そういった方向性で作ったものだ」


 暮本さんの説明に料理プレイヤー達は食べる手を止めて聞き入り、それ以外のプレイヤー達はゆっくり食べながら感心した表情で頷く。

 夢中で食べ続けているのは、イクト達ところころ丸くらいだ。

 和食の料理人として、長年ごはんと向き合ってきた暮本さんなりのごはんのお供に対する考え方と、それを実現できる腕。

 分野が違うから同じ方向性を目指すことは難しいけど、一つの極めた形として本当に勉強になる。


「くあー! なんか頭をガツーンとやられた気分だぜ!」

「確かにごはんのお供って、ほとんどが濃い目の味だからそれでごはんが欲しくなるわよね」

「俺達はお供でごはんを食っていたんじゃない、お供にごはんを食わされていたのか」


 料理プレイヤー達の反応、俺にはよく分かる。

 俺だって今の話を初めて聞いた時は、中華をやっているうちの店とは違うごはんとの向き合い方に考えさせられたものだ。

 同時に、暮本さんが作るおにぎりの美味さの一端を知った気がした。

 ごはんが美味いだけでなく、具材が存在を示しながらも出しゃばりすぎず、自身を包むごはんを引き立ててくれている。

 そういうことなのだと認識して改めて食べると、より美味さを実感できたもんだ。

 そしてこの場にいる料理プレイヤー達は、その時の俺と同じ現象に陥っていた。


「ちくしょう! 言われてこの味の真意に気づくなんて、アタシはまだまだだ!」

「駄目ですわ。これに比べて私の卵そぼろは甘辛い味がごはんには合いますが、ごはんの美味しさを引き立てているわけではありませんわ……」


 セツナは悔しがり、エリザべリーチェは勝負でもないのに敗北感溢れる表情になった。

 他の料理プレイヤー達も、考え込んだり少しでも参考にするため真剣に食べたりひたすら味わったりと、様々な反応を見せている。


「そうだよな、主食というからにはそれが主役であって、お供が出しゃばったら駄目なんだよな」

「くそっ、どうすればこうまで引き立てる調理ができるんだ? 加減、塩梅、全てがレベチだ」

「こんな領域に辿り着くなんて無理よ。ああ、美味しいわね」

「和食好きとして、一つの完成形を味わわせて貰えたことに感謝したい」


 俺も通った道だから、皆の気持ちはよく分かる。

 しかし本当に、この味をまた堪能できていることが嬉しい。

 右手の痺れで引退した時は、二度と食べられないと思ったからな。

 次はいつになるか分からないこの味を噛みしめ、おかわり取って他のお供も食べる。

 うん、暮本さんのには及ばずとも、どれも美味い。

 皆も徐々に調子を取り戻して、ワイワイと賑やかに会は進み、やがて雑談も交わすようになっていく。


「というわけで、坊ちゃんはイタリアやフランスみたいな町へ行くため、東回りで動いているらしい」


 初めて知り合ったチャパティとの会話に、ブレイザーが出てきた。

 どうやらあいつは米やら醤油やらがあるアジアには目も向けず、ヨーロッパ方面へ向けて動いているようだ。


「そっちも船で行けるのか?」

「まあな。でもよ、そこを目指す理由を聞いてムカついたぜ」

「ああ、それなら俺も聞いたよ。俺には和食や中華なんてくだらないものより、至高たるフランス料理やイタリア料理が相応しい。だったな」


 一緒に会話していたバーベキューが教えてくれた内容に、自分が中華の道へ進もうとしているから、というのを抜きにしてもムカついた。

 料理に上下関係があるわけないだろう。

 どこの国の料理にも、それぞれ良いところがあるんだから。

 この国の料理だけが絶対、なんていうのは視野狭窄か偏見でしかない。


「どうりで最近見ないと思いましたわ。そもそも、こちらへいらしていないのですわね」

「相変わらずだな、あいつも」

「やれやれ。若気の至りもほどほどにしないと、痛い目を見るというのに」


 エリザべリーチェ、セツナ、暮本さんもブレイザーの発言に呆れている。

 まあ、そんな相手と会わないでいるのなら、それはそれでいいんじゃないかな。


「現地での評判も悪いらしいぞ。結構トラブルも起こしていて、運営から警告を受けたって噂だ」


 いよいよ、そこまでになったか。

 むしろ本当に処分されて痛い目を見た方が、あいつのためになるかもしれない。

 だけど、世の中には痛い目を見ても他人のせいにして、自分が悪いと認めない奴もいるからな……。

 まあこればかりは、成り行きを見守るしかないか。

 そう結論づけて会話を続け、色々と料理談義をしたり、初対面の人達とフレンド登録を交わしたり、手持ちの食材の交換をしたりして過ごし、そろそろお開きにしようかという空気になった時だった。


「皆、最後に一ついいかな?」


 小さく挙手をした暮本さんの呼びかけに、全員の視線が集まる。


「先日病院へリハビリに行った際に健康診断を受けたのだが、少々良くない結果が出てね。明日から検査入院することになったんだよ」


 ……えっ?


「特にこれといった自覚症状は無いが、私も歳だからね、どんな病気になっているか分からん。場合によっては、そのまま入院もありうる」


 突然の報せに皆がどよめき、俺も思わず固まってしまう。

 冴えない表情のコン丸は知っていたのか、俯き気味になっている。


「それと、あくまで最悪の場合だが、そのまま二度とここへは顔を出せないかもしれない。もしもそうなった時は、コン丸のことをよろしく頼む」


 縁起でもないことを言いながら頭を下げないでくれ。

 隣にいるコン丸だって、なんとも言えない表情しているじゃないか。

 思わず感情に任せて声を上げそうになるのを堪え、冷静になるよう静かに呼吸を数回繰り返す。

 幾分か落ち着いたら、困惑気味の周囲に先んじて口を開く。


「縁起でもないこと、言わないでください」

「すまないな。だが私の性格的に、最悪を想定しておかないと気が済まないんだよ」


 うん、暮本さんはそういう人だ。

 だから、最悪なんて考えてウジウジしていられるか、っていうタイプの祖父ちゃんとは若い頃にそういった点で喧嘩したこともあるらしい。


「皆もこういった場で申し訳ない。だが、最悪が起きてからでは遅いからね。どうしても伝えておきたかったんだ」


 話すタイミングを最後にしたのは、楽しい会の最中で空気を壊したくないっていう、暮本さんなりの気遣いなんだろう。

 だから楽しい会を堪能し終えた、このタイミングで話したのかな。

 途中からこんなに静まり返っていたら、せっかくの会が台無しだもんな。


「ますたぁ、みんなどうしたの?」

「急に静かになっちゃったんだよ」

「おじーちゃん、どーしたの?」


 どういう状況なのか理解していないイクト達に、少し静かにしているよう伝える。

 分かったと返事をしたイクトとネレアは手や袖で口を隠し、ミコトは小さく頷いて沈黙した。


「ったく。トーマの言う通り、縁起でもないこと言うんじゃねぇよ」


 ガシガシと頭を掻くセツナが背もたれに寄りかかって脚を組む。


「ですが、急にいなくなられるよりは、縁起がなくとも説明をしていただいたほうが良いですわ。この複雑な気持ちを除けば、ですが」


 エリザべリーチェの言い分も分かる。

 急にいなくなって突然訃報が届く、なんてことになるより、縁起でなくともその可能性を言われた方が心構えができる。

 同じく、複雑な気持ちを除けばな。


「暮本さん、どうかお大事に」

「コン丸君、何かあったら連絡ちょうだい。出来る限りの手伝いはするわ」

「飯を食いたければ、いつでも連絡をくれ。ログイン中なら食わせてやるから」


 少しは気持ちの整理がついたのか、皆がポツポツと暮本さんとコン丸へ声を掛ける。

 ダルク達も再会を望む言葉を掛けて、ポッコロとゆーららんはコン丸にうちへくるかと提案した。


「いや、最近はトーマ兄ちゃん達のお陰で飯も美味くなったし、大丈夫だよ」


 ちょっと強がっている風ではあるけど、そう返された以上はポッコロもゆーららんも余計なことは言わずに了承。

 だけど、俺からは一言伝えておこう。


「大丈夫でなければ、連絡しろよ」

「……うん」


 この場にいる中では暮本さんに次いで関わりが深い俺からとあって、少し素直に寂しそうな声で頷いた。

 まだ小学生なんだ、無理はしないでほしい。

 それと、暮本さんにも少し言っておこう。


「暮本さん」

「なんだね、トーマ君」

「祖父ちゃんには伝えますか?」

「……よろしく頼む。入院の準備で家にいるから、電話するならそっちへさせてくれ」

「分かりました。それと最悪を想定しているのなら、最後になるかもしれない助言をここでいただけますか」


 最悪を考えているのなら、これが助言を貰える最後のチャンスかもしれない。

 だからこそ、何かあるなら聞いておきたい。


「よかろう」


 頷いて小さく咳払いをしている間に、背筋を伸ばして最後になるかもしれない助言を聞き逃すまいと耳を澄ます。

 周囲も静かにしてくれている中、暮本さんが口を開く。


「こういう料理人になりたい、こんな料理を作りたい。そう思った料理人や料理、いわば君が料理人を志す原点となった人や料理を、決して忘れずにいてほしい。それが君の料理における、全ての始まりで根底だからね」


 初心忘れるべからずって言葉があるけど、今の教えはその先の話。 

 志す原点、つまりは初心へと踏み出す切っ掛けとなった料理人や料理を忘れるな、ということだ。

 卵に例えるのなら、初心が殻の外へ出た状態で、志す原点が殻を割った瞬間だろう。


「……ありがとうございます」


 今の言葉をじっくりと噛みしめ、頭を下げると料理プレイヤー達も頭を下げた。


「どうか、お大事に」

「うん、ありがとう」


 これにて暮本さんとの話は終わり、最後に料理プレイヤー達が順番に握手をして、入院の準備がある暮本さんとコン丸がログアウトするため先に退室。

 俺達は後片付けをして解散。

 本当ならもう一日ここで過ごす予定のところを、メェナの提案でログアウトすることに。

 暮本さんの件で気持ちが揺れていて、いつものように料理できる自信が無いから、正直その提案は助かった。

 皆も納得してくれたから、そのまま広場へ移動してログアウトする。

 さあ、祖父ちゃんに暮本さんの件を伝えて、その後は能瀬を送らなくちゃな。


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― 新着の感想 ―
あくまでも主役は米、流石は和の職人さん。 道理を弁えない馬鹿は永久にアカウント凍結されて二度と関わりたくありませんね。 最後の最後で爺ちゃん…せっかくまた料理が出来るようになったのに…無事に戻って…
トーマさんの「~本当に、この味をまた堪能できていることが嬉しい。右手の痺れで引退した時は、二度と食べられないと思ったからな。次はいつになるか分からないこの味を噛みしめ~」という感想に納得・共感していた…
めちゃめちゃ白米が食べたくなる話 自分はわかさぎや昆布のつくだ煮で食べるのが好きです
2025/09/23 21:17 がちサイダー
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