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難多き成人期2  作者: レモン
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第三十四章 必然

 今夜は疲れていたので、夜ご飯を食べずに寝たが、真夜中に目が覚めてしまった。少しお菓子をつまみ、ソラナックスを2錠飲み、今また寝ようとしているところである。早く寝れるといいな。


 昨日はあの後よく眠れました。今の気分は普通って感じ。

 今日からまた白紙の一日。

 色々なことがあるかもしれないけど、頑張ろう。今のところ、仕事は概ね順調で良かった。


 今までの人生、いいことも悪いことも色々とあったけど、全ては必然だったのかもしれない。

 病気になったのは不本意。でも、病気になったからこそ得たものもたくさんあると思う。

 だから悔いはほとんどありません。自分を信じて行動してきたから、これ以上に望むものはない。この素晴らしい人生を与えて下さった神様に感謝です。


 今日はピヨ星に行って、ラブーラの家族であるラブーラのママ、ラブーラのパパ、ラブーラの妹、森の動物達であるピョンキチ、モンキチ、ポンキチ、元気な三歳の女の子であるちゃんちゃん、ピョンキチと本当は同一のピョコタン、メガネをかけてインチキそうにしているインチキばあちゃんと会った。

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