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第二十六章 小説書きへの愛
私は緊張せずリラックスして生きていけたらいいなって思う。
陽気に明るく、ポジティブに。
今、お昼ご飯を食べ終わって、音楽を聞きながら横になっている。今日はお休みの日だから。
誰にも奪われない自由が私の中にある。リタにさえ奪われなかった、大切な光が今も私の中で輝いている。
小説を書くことで平常心が戻ってくるし、読んでくれる人が勇気づけられるような、新しいインスピレーションを受けるような、そんな小説を私が書くことで、人々や世の中の役に立つこともできるかもしれない。つまり、一石二鳥です。
それなので、小説を書くことは私の精神の安定化にもつながっていて、小説を書いている時間は私にとって本当に尊い時間なのである。
私の小説を書くことへの愛、伝わりましたでしょうか?これからも色々と発信していきたい。
ピヨ星に行って、雪の上を滑るスノーカート、かわいい乳児のグーグー、緑色で草のようなストゥーパー、恥ずかしがり屋だけど優しいクマ、ブロッコリーのようなブロッコ、頭の上がモコモコしているモコモコ、いつもモジモジしているモジ、ペロペロとなめてくるペロンチョ、三匹が一体となったフィンガートリオ、車輪みたいで眠そうに転がっているウィーロと会った。




