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おがたの自由気ままなブログ  作者: Ogata


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第三十九話「違う媒体で出します!チートしながら」

こんちくわ。

どうも、寝ないぞーと言いながら、秒で寝てしまったおがたでっす!


もう、秒で寝たよね。寝ました。すみまそん!

眠い眠い眠い……スピーZzz……

という感じで寝てました。

これで、夜やってるとかだったら、許されるんでしょうけど、最近夜も寝ているという話ですから、許されないのです。

でも、疲れは段々と抜けてきました。


最近、疲れが酷かったので、やっと抜けてきました。


薬局で買い物をしておりますので、それがいいんですね。気持ち的に。


明日はブックオフへ行ってきます!!


ブックオフでいろいろ漫画を買おうと思ってます。

ダンダダンがあればそれを買うかと。文庫のやつとか。

いろんなやつを見てみたいと思います。


今日は何だか手ごたえを感じなくて、ずっとジャンプルーキーの原稿を描いてました。

しかし、あることに気づいてしまって、どうしようかな……と悩んでおりました。

それは……あとで書きます。


ブックオフへ行ったら、本屋にも寄りたいと思います!


シナリオの本に関しては、もういいのかなと思いました。

これ以上新しいものを取り入れるより、何度も読んだほうがいいのかなと思いました。

あと、ヒットの法則?秘策?みたいな本はお金が入ったら買おうと思ってます。

メルカリで買うかもしれませんけどね。


でも、本屋で買っちゃうかも。

わかりません。

いらない可能性もある。笑


とにかく、ブックオフへ行って、漫画を買ってきたいと思います!!


それから、ハチクロで漫画を勉強します。

ハチミツとクローバーですね。


それで勉強します。

それとめぞん一刻で勉強します。


背景とか、コマ割りとか、どういうふうに描いているのかとかを隅々まで見ていきたいと思っております。


模写は同人の模写をしようと思ってます。人体デッサンがうまいので。そのほうが。


同人の模写、手の模写、キャラクターデザイン的な模写。


これらを毎晩やろうと思ってます。それもデジタルで。


アナログではやりません。


まず、朝起きたら、クリスタを開く。それで原稿を描きまくる!

同人もやっていきます。


同人は、中旬に出すのはやめて、月末に出します。


毎日2P描いていって、それで出します。

一本だけですね。毎月。そこが変更点です。

二本は無理でしたw


ちょっとそればっかりになっちゃうのは、もったいないので。


あとでじっくり書きますが、主戦場を変えようと思ってます。

もっと直結しているところがいいなと思いまして。

そう思って、違うところで描こうと思いました。


今日は、


「LINEマンガインディーズか、マンガMeetsにします」

「板タブに慣れてきた。最高かよ!」

「大ヒット作はかっこいい…だけど」

「背景画力を上げたい。チート方法」


です!!



「LINEマンガインディーズか、マンガMeetsにします」


なぜ、この二つなのか?というと、反応が編集者さんからもらいやすいという点だけですね。

たぶん、マンガMeetsにすると思います。


何で、マンガMeetsなのか?


の前に、なぜ、ジャンプルーキーをやめたのか?

ということを話したいと思います。


ジャンプルーキーは、二、三年前では、新着だけトップページにズラッと載ってたUIだったんですよね。

だけど、今、新着へ行くには、新着というところへ行かないと見れません。

だから、読まれにくくなっております。


出しても、読まれていた時代は、終わったのです。


この大幅なUIの変更は、だいぶ新参者には厳しいなと思いました。

そこで、ジャンプルーキーで売れるというのは、かなりかなり難しいなと思いました。


ごまんと作品もあるので、それもあまりよくないなと思いました。


いっぱいあるのです。新しいいい作品が。

よって、ぼくはジャンプルーキーで描くのをやめました。

広告もどうせ入らないので、やめておきました。


そこで、何で、マンガMeetsなのか?


マンガMeetsは、一般的に、少女漫画が多いのですが、出したら編集さんが必ず反応をくれるのがいいなと思いました。

それに、ぼくの描く作品ってバトルとかアクションとかじゃなくて、青年誌のラブコメみたいな感じのが多いので、少年誌っぽくないんですね。

あとは絵を寄せるだけですから、マンガMeetsにしました。

LINEマンガインディーズでもいいのですが、あれは、インディーズ連載という形で原稿料がもらえるやつがあります。

だけど、前にやった感覚でいくと、あまり反応はないかなと思いました。


よって、マンガMeetsに出して、それをそのまま賞に投稿します。

話数がどうなるのかわからないので、そこは調べないといけません。

サイズとか。


そこはまた今度調べるんですけど、基本は、商業誌用裁ち切り5㎜幅でやればいいと思います。

右ページはじまりでやればいいと思います。


16ページくらいで出そうかなと思ってます。完成するまでは、どこにも出さないと思います。


16ページでいいのかな??笑


わからないけど、それでやってみます。32ページでもいいんですけど、何か反応が欲しい!!

と思ってるので、何かしら出したいと思います。

ちゃんと最高の出来で。

みなさんにも見えるように出したいと思います。

プロフリンクで飛べるようにしておいたので、よろしくお願いします!



「板タブに慣れてきた。最高かよ!」


板タブを使い、板タブの感覚を取り戻してきました!!


そういえば、昨日見た夢は、ゾンビというか、クリーチャーが出てきて、それと戦うみたいな夢でしたね。すごく怖かったw


というのは、どうでもよくて。


板タブ。ペンについているボタンを押すと、キャンバスが移動することがわかって、とてもいい!!と思いました。


板タブは、遅延・視差が起こりえないものなので、さいとうなおきさんがいいと言っているように、目とかを描くときに、手で隠れないからバランスがとりやすいというのを見て、とてもいいなと思いました。


板タブ、いいです!


一生、板タブで描くと思います。


反対派の人の意見としては、板タブの技量を上げないと板タブでは描けない。

つまり、アナログ力が鍛えられないという欠点もあると言ってましたね。

それは確かにそう。

でも、本当にうまい人って何を与えてもうまいので、何でもいいかな と思いました。


ぼくがこれからうまくなるか?というのは、どうでもよくて。

とにかく、板タブでいけるのならば、これをでかくすることはあるかもしれないけど、パソコンを替えたときに、描く媒体を替えなくていいというのがいいですよね。


クリスタはそれぞれで買わないといけませんけど、板タブはドライバさえあれば使えますから。

感覚は一緒になるわけです。


よって、今後、パソコンをいいのに替えたら、クリスタを買って、板タブで描くと思います。


そのパソコンも、再来月くらいに買えたらいいなと思います。

同人の売り上げの多寡によります。


たぶん、買えるだけ売り上げるでしょうという感じです。

わかりませんけど。


ただ、同人は毎月一本として、それ以外は、もう、マンガMeetsに投稿するという形をとります。


16Pはお試しで出すので、そのあとは32P描いて、賞にも応募します。

投稿してそれをそのまま賞に応募ということができるので、それをしたいと思います。


それを毎月二本とか三本とかできたらいいなと思います。

あと、しばらくは画力を高めることをしていきたいと思います。

板タブで模写をしまくります。

やることは決まってますが、それはまたあとで書きます。



「大ヒット作はかっこいい…だけど」


大ヒット作を見ると、かっこいいですよね。

でも、新人がそれを真似して描いて、出すのはNGとされております。


文学賞でも、かっこつけた文章とかで勝負しようとする人が後を絶たないのですが、それは実質的にNGで、うまくいきません。


たとえば、主人公を追い込んだり、窮地に落としたり、ダークな雰囲気とかは歓迎されません。

ネガティブな追い込みというのは、基本的にNGです。


だったら、もうギャグに振ったほうがまだ一次選考通ります。


ぼくはラブコメでした。


会話がいいねと言われました。

うん。


ただ物足りなさがあるみたいでしたね。


それは、たとえば、ギスギスしたものをえがけというものではなくて、もっと主軸となるテーマを設けて、それに向けて動かしたら?ということだと、シナリオを学んだ今では思います。


テーマと目的はリンクさせよ。


これは連載のときの話ですね。細かいプロット上でもそうだとは思います。


テーマがないというのは論外という話ですね。

目的があるだけもよくない。


たとえばぼっちざろっくでは目的は、バンドで売れるとかそういう感じでしょうけど、テーマはぼっちちゃんの成長?みたいな感じですよね。


そういうふうにしましょうということです。


それがシナリオの定跡ですね。


会話がいいということは、キャラがいいということ。

キャラはえがけているということですね。


だから、ぼくに足りないのは、もっとしっかりとしたテーマと、画力ということですね。

それだけだと思います。


だから、えがきやすい、16Pで勝負してみようと思ってます。

それで賞に応募できそうなら、そうします。

というよりも、編集さんに意見をいただきたいので、投稿します。


画力よりも、話でもっていきたいとは思います。

でも、いちばんいい感じの画力にしたいですね。


あとでその話はすると思います。


それで、かっこつけた感じの文章、内容は、基本的に受かりません。


なので、もっと王道を知ったほうがよくて、どうせ出すなら、本当にスカッとする面白さがいいと思います。


俺は三島の文章が好きなんだ!と思っても、絶対に等身大の文章がいいと思います。

暗い話が好きなんだ!と言っても、普通の話の中に、企画のよさのある感じがいいと思います。


かっこつけてはいけません。どんなにそれを書きたくても。


それが受賞のコツだと思います。

でも、王道すぎるのはだめだと思います。

そのいい塩梅でやるべきだと思います。



「背景画力を上げたい。チート方法」


さてさて。あとで書くと言ってきた、画力について語りたいと思います。


背景画力さえあれば、人体がまだおざなりでも、いいのかなと思いました。

というのも、ぼくは人体は、3D使えば、いいのが描けると思います。


だけど、背景画力というのは、パースを理解しないといけません。

パースが大事なのです。


背景画力を上げるよりも、とても直結した、いい方法があります。

blenderで、3D背景を自分で作ってしまって、それをクリスタで開く。


これがチートの方法です。


このチートの方法は、とてもいいです。


また、素材で3Dのものはいっぱいあるので、それでもいいと思います。


それを、LT変換でなく、自分で編集してなぞって、描くことで、いい感じに仕上がります。


よって、明日から、blenderの作業もしていきます。

blenderで作った素材は、無料で配布したいと思います。

特に売ることはありません。


fbx形式ではなくて、obj形式のほうがよかった気がします。


一応blenderのプロジェクトファイルも添付します。


それでいじってみてください。


次の漫画に必要な背景とかを自分で作ります。


部屋とか、いろんなものですね。

blenderは、いじって調べて、いじってという工程でできてしまうので、本はいりません。


いじればわかると思います。

だれでも。


それがチートの方法。


それだけじゃなく、0から描くというのもありえます。

それもいいのですが、それだと、クオリティが下がります。


なので、これからは、ぼくは3D素材を背景に必ず使い、LT変換せず、なぞることをします。


それで、人体は、0から描くときもあります。3Dでいいかな?というときはそうします。


そうやって、いろいろ使って、やっていったほうが、時短になると思いますので、いろいろ使いましょう。


今日は火曜日ですね。

明日は水曜日。


頑張らないと!!


明日はブックオフへ行く予定でしたが、やめておきます。

本屋も。


たぶん特に出かけないと思います。


もし出かけたかったら、出かけます。薬局くらいは行くでしょう。


このあとは、ハチクロを読んでいたいと思います。

勉強で読んでいきます。どういう感じなのかとか、勉強します!!


というわけで、今回は、ここまで!!


勉強しまくって、いい作品が描けるようにやっていきたいと思います!!


まず、同人作業をして、そのあとずっとマンガMeetsに出す16Pの原稿を描いていきたいと思います!!ふぁいっ!

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