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篠原清のひとり言  作者: 篠原清
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独裁的人間だそうです。

よく僕は独裁者だとか共産主義者だとか聞いた。霊とゆうか、想念とゆうか、テレパシーと言うかが、生まれつきあるようで、自慢にもなりはしないが"われあり"と言う苦しみにさいなまれてきた。藤子F不二夫さんに生前、漫画を勉強するなら、私は死ぬ。とメッセイジがきたが、その当時の僕にはなんら身に覚えのないことだったが、実際亡くなってから驚いた。手塚治虫さんも同じようなことをテレビを通して激していたが。皆さんありがとうです。

また学校の夢、昔他の地域の給食に手を出した者たちがいた。なぜなら、とても貧しかったからである。そして、盗んでは、あやまり、盗んでは、あやまっていた。具体的にいうと、給食のおばさんが、学校へ運ぶ途中であった。なぜ、こんなにもみんな貧しいのだろう。僕の単純な主観的であるためにそう感じるのであろうか。バイトの夢も見た。ピザの早朝の自転車配達、タイムカード押し忘れ、カボチャスープを運ぶ。中身をこぼして自転車で走る。初日にして遅こくしていく。ボランティアで本の朗読もいいな。

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