アルバイト2日目の夜
新たな登場人物が美歩の気持ちの変化
夕食を終えると
便意が…恥ずかしい
カメラと教頭が見てる前で
和式姿でカメラは前後に新しい透明の台の上で真下からも
教頭にお腹を擦られ
「出してごらん美歩先生 健康な証拠だから恥ずかしがらずに」
恥ずかしい顔にキスされ
「駄目~」 羞恥心が崩壊する
******** 「イヤン 見ないで汚いわ」
排尿とは比べられない恥ずかしさで 全身が火照る
脱臭器が作動しても厭らしい匂いが個室に
出したアナルを霧吹きと筆てで助手が消毒しながら皺の1本1本迄筆で
蜜壺に入らない様にコットンで押さえ数分の恥じらいが何時間にも思える
惨めだわ もうトイレも許されない
重さ迄、毎日計られ 「便秘じゃないようだな 腸も活発なら感じるな」
押さえたコットンにはやっぱり愛液が
「相変わらずいいとろみだな 美歩先生は」
クロッチホックを開けたまま
今日は入浴も教頭先生と
教頭のを丁寧に泡立てたソープで教頭のお世話を出来る事に喜びを感じる様に
シャワーで泡を濯ぎ
お口で丁寧に 「美味しいです 教頭先生の肉棒」
鬼頭の段差も舌先で綺麗に 彼氏が居た時にもしないような舌使いを
「美歩先生、暫く口だけで我慢してくれ
調教が済んだらたっぷり身体に入れてやるから」
それだけが今の楽しみ…調教に耐える励み
教頭にお尻を向けて洗って貰うしゃがんだ姿勢やバック…前からもクリの隙間は筆で
「綺麗に洗わないと美歩先生の身体は特別だからな」
洗い流すとクンニで
自ら手でクリの皮を剥いて
舐めやすくしてしまう
「美味しいですか? あ~あ駄目~逝っちゃう」
一度逝くとクリトリスは収まらない愛液が内腿に垂れるまでクリトリスを撫で触り続けられて
連続で果ててもクリトリスがジンジンと熱を持ち
開かれた穴から愛液がポタ… ポタ…
「よく濡れる様になったな美歩先生」
「身体は正直だな、毎日、刺激を与えるともっと出るから」
「オナニはして眠りなさい ちゃんとカメラで見てるから思い存分しなさい」
頷きながら返事を
明日は尿道特化の調教だからと
最後にフェラチオさせて貰いキスで別れる
長い夜が始まる
寂しさを紛らわすオナニの最中で身体をくねらせ触り果てる
其処に下着姿の女性が
お話を伺うと美歩の前にここにいた女性
噂には聞いた…
「貴女がが教頭のお気に入りの美歩先生ね」
「美人でスタイルも教頭好みね」
十分その女性も綺麗でスタイルも美歩に似てる
「彩夏です よろしく」 「美歩ですお願いします」
美歩とは違う褐色の肌で瞳が綺麗な感じ モテたんだろうと言う容姿
彼女も猫顔 教頭はキツイイメージが好きなんだろう
キツイ女を征服したい願望なのか?
オナニで愛液が垂れたパンティを食い込み絞りをされて
「手伝ってあげる 舐めてあげるわ」
「心配しないで 沢山 一緒に気持ち良くなるだけよ」
押し倒される行為に ドキッとする 恥ずかしい…
マングリ姿勢で お尻を高くして 蜜壺が天を向く姿勢
彼女は美歩のお尻を抱え 美歩の顔の上に跨る姿勢
彼女の蜜壺からは精子が
「美歩先生が教頭を勃起させるから犯されちゃた」
羨ましい 美歩がオナニの間 突いて貰ってた…
「美歩先生も教頭が好きでしょ 飲んで良いから吸出してね」
恥ずかしい…同性のマングリシックスナイン
同性なら穴を互いに舐められる姿勢
彼女の蜜壺が顔の上に
調教された彼女は中腰で舐めやすい様にしゃがむ
私も教頭の上で中腰で舐め易くして愛撫を受ける 同じ事を自然に
「恥ずかしいわよね腰を浮かせて舐めて貰うの でも気持ちいいから耐えちゃわね」
「厭らしいでしょ私 舌で掻き回されたいでしょ」
やっぱり同じだ あのクンニをずっと我慢したい
「動画見たけど…教頭が好むのも分かるわ 厭らしい顔で逝くのね」
彼女も愛液が凄い調教されるとこんなに出るのか
お漏らしした様にねっとりした愛液が次から次と 顔に落ちて来る
今は彼女はレンタル奴隷で三人の親子にされてると
全て教頭の為と
「もう教頭と離れられないでしょ」 「絶倫よ彼」
「美歩先生も…妹さんも教頭に調教して貰って姉妹でしてあげたら」
妹の存在が薄れた美歩
毎日、盗撮のオナニ動画は見えるけど
もうすっかり大人の身体の静香
潮吹き迄もするように
全て姉の私の影響、此処に来て分かった静香は美歩のSEXやオナニを撮影した物を見てた
助手がメールで添付してた
もう妹を助ける事はできないと分かった
面食いの教頭が静香をほっては置かないだろう
卒業したら…
美歩と同様に調教されるはず
もうどうでもよく成ってる
こんなに愛してくれるなら この環境も悪くない
彼女と身体を重ね愛され愛しなから奴隷の事を時より聞きながら
会話が出来る事が嬉しい
調教後は制約はさほどない
男とSEXしても物足りないから彼とか要らないと
調教された身体は一般では満足できないと
恋愛ゴッコも教頭とできると
調教されながらデートは凄くいいわ
SEXも人一倍してくれると
美歩先生と二人で教頭をしゃぶりたいと
彩夏先生、豊胸した様に見えない大きな乳房
乳首も勃起した状態
奴隷の完成形
肌の色の割に潤いや極めの細かい肌には黶の一つもない
全てメンテナンスされてるボデェ
蜜壷を舐めてアナルも舐めると少しずつ開くアナル
可愛いアナル 調教された身体
お互いに丁寧にアナルを舌で掘る様な愛撫
「あ~逝く彩夏~ 美歩もアナルで逝っちゃう」
二人の奴隷がアナルで同時に果てる
愛液は洪水の様に吹き出す彩夏
美歩もこんなに愛液出して逝きたい
後で分かったが
美歩にやる気を出させる為の彩夏先生をライバル視させる為
同性とのSEXは高校生の時以来
成熟した身体では快感も比べ物にならない
マングリで頭に血が昇り
目の前の彩夏先生の愛液をお口に注がれてる
「あ~彩夏先生~美歩の愛液を吸い上げて飲んで~」
恥ずかしい…気持ち良すぎて
「オシッコ出ちゃう~~」
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彩夏先生~ごめんなさい~
チョロチョロと尿道口から御小水が
「大丈夫よ美歩先生 出して良いから小さな穴を舐めてあげるから」
「感じたまま出して良いから」
恥ずかしい…カテーテルが尿道にゆっくりカテーテルが出入りし出すと何か変な感じから快感に変わった
「もっとして彩夏先生」
「凄くいいこんなの初めて」
「あらあら美歩先生は覚えが良いわね」
愛液が溢れ出して素敵よ
彩夏のも飲んでみて
こんな小さな穴から彩夏先生の御小水が
その様子も二人にモニターで見られ
「いい眺めですな二人の美人があんな顔して飲み合ってますね」
「彩夏先生を呼んだのは正解でしたね」
「相性もいいようだから直ぐに来ますよダブルフェラくらい」
「同性同士は性欲が凄いですな」
「お互い何回逝ったか分からないですな」
「貪欲だな女は」
愛液を蜜壷を合わせ腰を
互いにの乳首を摘まみ合って
キスも長くしながら
撫で合う二人
もう何時間してるだろう
でももっと交わりたい
彩夏先生と逝き疲れ 抱き合って眠る
尿道調教の気質を確認されたのかも




