怪しい宗教家
掲載日:2019/06/18
前回の続き。
「顔認証システム」で、はねられる例も増え始めた。
「解読不能」
運転免許については、仕方がないので、免許センターから委託された画家による似顔絵で更新されたが、
有効期間は1年だけ。
更新時に「DNA試料」の提出が義務づけられた。
綿棒で口の中を軽くこすって・・
日本以外でも同様の、つまり、写真や鏡で「白い影」が入る事例が続出。
いじめの被害にあったのは、ほとんどが移民の生徒だった。
日本では、いじめによる生徒の自殺があった学校に、
怪しい宗教家が訪問。
「私たちの教えを信じなさい」
中にはカルト宗教も。
世間はこのような学校を冷ややかにみている。
「生徒も教職員も程度が低い」
この件は容易には解決できない。
そのうちに、またしてもどこかの学校で同様の事件が起きるのは確実。
昔風に言うと、「気違い」が増えてゆく。




