1年 6月 梅雨
「傘忘れちゃった」
6月で梅雨なのに、傘忘れちゃった。どうしよう………
「傘かすか………」
「でも俺らのかさだと大きすぎね?」
「だよな………」
しょうがない。ぬれて帰ろうかと思いそのまま外に手で……
「一緒にかえろっ」
そう言ってきたのはキャラ子さんだった、でも………
「うれしいけど、身長差であんまり意味がなさそう………」
そうなんだ、ぼくとキャラ子さんは身長差が゛かなりあって
はたから見ると姉妹………ではなく親子に見えるくらいの差が
あるんだ。
「だから相合傘してもあんまり意味がないよ」
「大丈夫!!傘じゃなくて………」
そう言いつつキャラ子さんは胸のサポーターをはずし…………
「この下なら大勝負!!」
「ええー」
普通におっぱいの下に隠れるくらいの身長だけど…………
「男装はいいの?」
「それも大丈夫」
そうはいってもこれはふつうにおっぱいだと思う、というかなくても
おっぱいだったけど、存在感が倍なんだけど………
「パンクアップしたぞ!!」
「すげえ、筋肉で雨宿りができるなんて!!」
「やはり筋肉、筋肉はすべてを解決する」
ええー、これは筋肉じゃないと思う。柔らかそうだし…………
「そういうわけで一緒に帰ろ」
「えっあっうん」
そういうわけでぼくはキャラ子さんのおっぱいで雨宿りしつつ
家に帰っった。
ちょっと恥ずかしった。
このこ君はまだ精通前なので
性欲がわかってません
押そうまれなので実質4歳&遅い子なので…
ちなみに精通イベントはある




