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あさ
「……………んっ」
朝。目が覚めて……いつの間に眠った…………ぬちゃ
「…………………ぬちゃ?」
おまたかべたへ出すする?というかぬれて…………
「いい年しておもら…………」
ぼくは少し後悔しながら、自分の下半身を確認して………
「………………………これって」
「このこくん、あさだ……………あっ」
キャラ子さんは、ぼくの下半身を見て言葉が止まり…………………
いくらかの時間が過ぎた後、ゆっくり部屋から出て行った。
「また見られちゃった」
……………ともかくこれ処理しないと、えっと、どうすれば………
「…………ここは朝からお風呂入れるよ」
キャラ子さんは部屋の外からそう話かけてきて、ぼくはふろ場に行き処理
をした。ちなみに着換えは部屋の外においてくれてた。やさしい
ちなみにキャラ子さんはクラスメイト達に色々と説明したらしい。
なんか丸く収まってた。
みんなやさしい。
うーんはれんち




