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松岡修造異世界召喚  作者: 勇氣
第三章邪眼覚醒編

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038鬼神魔王軍騎士長アク

更に推敲しました。

修造「だが断るッ!」


松岡修造は鬼神魔王軍騎士長アクの提案を拒否した。


騎士長アク「銀1万シェケルあれば人生ウハウハだぞ!このチャンスをどぶに捨てるのか!?」


修造「俺は金よりも友情を取る。すまないアクよ。貴様を殺したくない。俺の仲間にならないかッ?」


騎士長アク「嫌だね...しみったれた人類の片棒を担ぐなんてごめんさ..」


交渉決裂だ。


修造「実に残念だァア!斬撃ィイイイ!!!!!!」


松岡修造は斬撃した。


騎士長アク「グファ!中々やるようになったな!」


騎士長アクは5万ダメージを受けた。残り騎士長アクのHP49万。


騎士長アク「それならプレッシャー!!!!!」


松岡修造は動けなくなった。


修造「これじゃ未来視しても避けられないィ!!」


騎士長アク「破壊光線!!!!!!」


松岡修造は200ダメージを受けた。松岡修造の残りHP4万900。


騎士長アク「俺のプレッシャーは不可避よの!」


松岡修造は悪戦苦闘していた。そんな所にサヤーフ・ムムヘ♂が現れた。


サヤーフ・ムムヘ♂「助太刀致す。」


修造「師匠が助太刀してくれるなんて感激です!」


サヤーフ・ムムヘ♂は騎士長アクに龍滅気斬を放つ構えを見せた。


騎士長アク「なんだ、その構えは!?」


サヤーフ・ムムヘ♂「龍滅気斬!!!!!」


騎士長アク「ぐふぃああああああああ!!!!」


鬼神魔王軍騎士長アクは凄まじい断末魔を上げた。鬼神魔王軍騎士長アクのバトルスーツは壊れた。鬼神魔王軍騎士長アクは48万ダメージを受けた。


騎士長アク「これは形態変化するしかなさそうだ。」


松岡修造が間髪入れずに剣を地面に刺し両手気弾を放つ構えを見せた。


修造「させるかー!両手気弾Lv62ィーーー!」


騎士長アクは躱した。


騎士長アク「こんな強い奴がいるなんて想定外だぜ!ここは逃げるしかなさそうだぜ!」


修造「逃げるな卑怯者!!貴様アアア!!逃げるなアア!!責任から逃げるな!!」


騎士長アク「追ってこい。我らが鬼神魔王軍機迄...!!!!」


修造「追うさ...!!どこまでだって!!!」


松岡修造はアルスランテペの剣を持ち、リガル♀が用意して近くにあった鬼神魔王軍戦闘機に乗り込んだ。ハッチが開いた瞬間――松岡修造、機体を見上げて第一声を上げた。


修造「なんだこの熱量は!!最高じゃないか!!!」


そしてコックピットに乗り込んだ瞬間。計器が赤く点灯。エンジンが唸る。鬼神魔王戦闘機、禍々しいオーラ全開だ。


修造「燃えてる!!いいねぇ!!もっとだ!!もっと本気出せ!!!」


機体の出力、なぜか120%に上昇。


敵影確認


管制「敵、上空3000、接近中」


修造「チャンス!!ピンチはチャンスだ!!!」


松岡修造は鬼神魔王戦闘機を離陸させてミサイルを発射させた。


鬼神魔王軍「ぎゃーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」


鬼神魔王軍は松岡修造の鬼神魔王戦闘機のミサイルによって甚大な被害を受けた。


修造「もっと熱くなれよ!!!!!!!!!!!!!」


戦場は焦土と化した。


一週間以内に続編を執筆します。

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