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松岡修造異世界召喚  作者: 勇氣
第三章邪眼覚醒編

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37/110

037鬼神魔王軍土竜部隊大隊長タルパ

いつも読んでくれてありがとうございます。

鬼神魔王軍土竜部隊大隊長タルパが北部ウバイド国家に攻めて来た。


修造「あれは大隊長タルパッ!今の俺なら勝てるかも知れないッ!皆行くぞッ!!戦争の始まりだーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」


松岡修造が先陣を切り出した。


ラキシュ♂&サヤーフ・ムムヘ♂&アルメル♀&シフォン♀「おおおお!!!!」


修造「一気に倒す!」


松岡修造は鬼神魔王軍土竜部隊大隊長タルパに距離を詰めていく。


土竜部隊大隊長タルパ「人間如きが私を前にして逃げないとは生意気なッ!蟻地獄にしてくれるッ!」


修造「フッ!俺は3年前とは違うと証明してやる...!!」


土竜部隊大隊長タルパが地面から攻撃してきた。空かさず松岡修造は居合斬りで迎撃する構えを見せた。


土竜部隊大隊長タルパ「喰らえッ!蟻地獄ッ!!!」


修造「居合斬りッ!!」


土竜部隊大隊長タルパ「ギャピーーーーーー!!!!」


松岡修造は鬼神魔王軍土竜部隊大隊長タルパを居合切りで真っ二つにした。

松岡修造の顔は血塗れになった。近くの窓ガラスを見るとLvが上がっていた。

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松岡修造のレベルはLv62になりました。




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松岡修造 Lv.62/超人



 HP:41000/41000




スタミナ30000/31000




 MP:61000/61000


 戦闘スキル:


 気弾Lv62                  斬撃


敵に62000ダメージ与える。   敵に5万ダメージを与える



 サブスキル:


 居合斬り



0.1秒で対象を斬り捨てる




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修造「もっと強い奴出てこいやーーーーーー!!!!」


鬼神魔王軍騎士長アクが現れた。松岡修造は強い奴を求めて後悔した。


鬼神魔王軍騎士長アク「貴様を殺そう!」


修造「やってみろ!」


鬼神魔王軍騎士長アク「破壊光線!!!!」


松岡修造は邪眼を使い躱した。


鬼神魔王軍騎士長アク「貴様強くなったな!」


修造「貴様こそ....」


両者共に相手をリスペクトしていた。そこには友情にも似た感情が芽生えた。


鬼神魔王軍騎士長アク「俺の仲間にならないか?給料は月銀1万シェケルだぞ!」


鬼神魔王軍騎士長アクが提案したのは鬼神魔王軍に入らないかという勧誘だった。果たして松岡修造は敵の誘惑に屈してしまうのか...?


次回に続く...!!!!!



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鬼神魔王軍騎士長アクLv.86/悪魔族




HP:540000/540000




 MP:140000/140000








 戦闘スキル:


プレッシャー       破壊光線


周りの動きを止める  敵に200ダメージを与える




 サブスキル:


   なし


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