031性欲
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リガルは松岡修造に屋根裏部屋に連れていかれて漸く着き、ベッドの上で松岡修造はリガルを横にした。リガルは甘えた顔で松岡修造を見つめてくる。その顔が如何にも愛らしく年上だという事を忘れてしまう。
リガル「修造さん好き(⋈◍>◡<◍)。✧♡」
松岡修造は根負けしてキスをした。
リガル「修造さんのキス甘くて美味しいの。」
修造「リガル、もうこれ以上俺を誘惑するのはやめてくれ。」
リガル「修造さんの事好きなの。修造さんを見てるとおまたが疼くの。」
修造「それは本当の好きじゃないんだよ。唯の性欲だよ。」
リガル「でも私、後6日以内にHしないと死んじゃうの。だから修造の精液を頂戴!」
修造「俺は好きでもない女とヤらないぞ。」
松岡修造はリガルに性欲は身を滅ぼす事もあると教えた。そして松岡修造は屋根裏部屋から退出した。
リガル「ムムム...どんな事をしても絶対Hしてやるんだから!」
近くで銅剣を持って隠れていたシフォンは嬉しそうに松岡修造に近づいた。
シフォン「あの不浄な悪魔に修造様が心を奪われないか私ヒヤヒヤしてましたよ♥もし、心を奪われていたらリガルと修造様を殺して私も死んでやるわ♥」
松岡修造はシフォンの狂気を感じた。
修造「そんな事起きる訳ないだろ。俺は悪魔が嫌いなんだ。」
シフォン「修造様私を選んで。私を受け入れて。一緒に寝ましょう♥」
修造「そんな事をしたら死亡フラグが立っちゃうだろ!」
シフォン「大丈夫です。神も許してくれますよ♥」
修造「その保証はどこにもない。」
松岡修造は切り捨てるようにそう言うとシフォンから離れた。
シフォン「修造様冷たい所も★ス★テ★キ★」
翌日リガルは松岡修造を部屋に連れ込んで逆Hする為の作戦を考えていた。
リガル「ぐへへ。この強力な睡眠薬を飲ませて修造が眠っている所で精液を口から吸い取ってやる。」
概ね美少女とは思えない発言である。
シフォン「買い出しに行ってきます!」
サヤーフ・ムムヘ「行ってらっしゃい!わしも2分後にランニングすっか!」
邪魔者シフォンもいない事をいい事にリガルは万進する。お茶の中にサーッと睡眠薬を入れた。リガルのゲス顔が炸裂した。そして松岡修造にお茶を飲ませようとする。
リガル「修造さん、いつものお礼にお茶でも如何でしょうか?」
修造「いいぞー。少し待ってね。」
修造が屋根裏部屋に入ってきた。
リガル「美味しいお茶を召し上がれッ!」
松岡修造はコップを手に取り飲んでいく。」
修造「ゴクゴクゴクゴクゴクゴク。」
リガルは心の中でほくそ笑む。
リガル「(心の声)これで修造の精液は私のものだ!ヒャッハー! はっはっはっ!」
修造「あれ、何か寝みーな。ゴメン…寝るわzZZZZZZZZZZZZZZZZZ」
リガルは渾身のゲス顔が決まった。
リガル「計画通り」
リガルは松岡修造を全裸にさせた。リガルは松岡修造のペニスを口の中に入れて手でしごき始める。
リガル「ぱくっペロペロッくぽっちゅぽんぐぷっぐぷっ」
松岡修造はどぴゅと射精した。しかし、リガルはサキュバスなのでこの程度では満足しない。
リガル「修造さん寝ているのにもうイっちゃったんですか?よっぽど私のフェラが気持ち良かったんですね。それではもっと気持ち良くしてあげます。」
リガルは松岡修造の乳首を舐めた後ペニスに自身のまんこを押し当てていた。
リガル「修造さんのちんちん大きくて入らないや。えぃえぃやー。」
リガルのまんこと松岡修造のペニスがぶつかり合いいやらしい音が室内に響く。
リガル「修造さん大好き!大好き!大好き!」
シフォン「ただいまーー。」
そんな事をしていたらシフォンが帰ってきた。慌てて松岡修造に服とズボンを履かせる。
リガル「はっ!ヤバイ。こんな所あの偽善聖女に見られたら殺されるッ!」
シフォンは松岡修造がいつもの部屋に居ないのを見て屋根裏部屋に来たが何とか間に合った。
リガル「(心の声)ふーやばかったぜ!これで私は何とか生きられる。」
リガルの命を懸けた性欲冒険は終わりを迎えた。
一週間以内に続編を執筆します。




