030隕石落下
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大規模な隕石が迫りくる。その時リガルはこう言った。
リガル「私のスキルで必ずや皆さんを守ります!」
修造「リガルちゃんそんな事言ってどうせ弱いんじゃ...」
松岡修造はリガルをLv測定器メガネで見たら驚愕した。
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リガル Lv.62/魔族
HP:40000/40000
スタミナ40000/40000
MP:40000/40000
メインスキル:
転生
無機物を有機物に変える
サブスキル:
転移
物体を別次元に転移させる
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修造「俺よりLvが高いだと....」
リガルはこう言う。
リガル「私がこの北部ウバイド国家を救ったら修造さんと結婚する!」
シフォン「そんな事修造様が嫌がるでしょう(#^ω^)」
リガルとシフォンの関係は険悪だ。その雰囲気を修造が諫める。
修造「二人共、俺は鬼神魔王軍を一人残らず斃す迄絶対結婚なんかしないからな!」
リガル&シフォン「そんなーーーー!!!」
その時降ってきた隕石に向かってリガルは「転移」と叫び隕石は消えた。倒れそうになるリガルを松岡修造が支えた。
修造「リガル大丈夫か!?」
リガル「修造さんこの大技を使うと私、立っていられなくなっちゃうの。だからお姫様抱っこして。」
松岡修造は渋々リガルの言う事を聞いた。シフォンは恨めしそうに此方を見つめていた。
リガル「一先ずこの辺りの隕石は全て別の時空間に飛ばしたから、私を褒めて!」
修造「よーしよし、よくやったな!」
リガル「修造さんご褒美は私とHしてね!」
修造「( ´Д`)・;’.、カハッ」
シフォン「そんな事したら私がリガルを殺すわ。」
シフォンはヤンデレ化し始めた。
修造「俺はリガルに興味がないけどな。だってリガルは未だ見た目年齢が幼いもの。」
リガル「私はこう見えても20歳だぞ!」
松岡修造は12歳のメスガキにしか見えないリガルが自分より年上な事に目を疑った。
修造「信じられねぇ...これが合法ロリとでもいうのか?」
松岡修造が屋根裏部屋に向かってリガルをお姫様抱っこで抱えている最中にリガルは言う。
リガル「一緒に屋根裏部屋で愛を育みましょ!」
修造「俺のムスコ♂はこの世界に来てから急成長を遂げたんだ。前世は12cmしかなかったが、この世界に来てから15cmになってしまった。だからリガルの大事な所が痛くなってしまうかもよ。」
松岡修造は得意気になり、リガルを挑発する。
リガル「私、修造さんのおちんちんならどんなに大きくても受け入れるよ!」
そんな事を言われたら松岡修造のムスコ♂はギンギンだ!松岡修造はリガルの誘惑を最後迄断ち切る事が出来るのか?
次回に続く...!
一週間以内に続編を書きます。




