028リガル
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無双剣士ライオネットは一番弟子の可愛い魔族であるリガル♀をラキシュ♂の時空間移動により鬼神魔王軍機内から北部ウバイド国家に引き入れた。
リガル♀「初めまして!リガルと申します!!ライ先生の一番弟子です!!!」
リガル♀は魔族とは思えないほど肌が白い美少女だ。松岡修造はリガル♀を見て勃起した。
修造「俺のムスコ♂よ、鎮まれ!!!」
リガルは松岡修造の股間のあたりを見ていたずらそうな顔で笑った。
無双剣士ライオネット「リガル♀はアルビノなんだ。優しくしてやってくれ。」
サヤーフ・ムムヘ「俺の屋根裏部屋なら空いてる。かなり汚いがそこでいいか?」
リガル♀「私が責任を持って掃除するので構いません。貸してくれてありがとうございます。」
リガル♀は屋根裏部屋で暮らす事になった。松岡修造はリガル♀と一緒に屋根裏部屋を掃除した。
リガル♀「私の為に一緒に掃除してくれるなんて修造さんは優しいですね。」
松岡修造はリガル♀の儚そうな笑顔に心を鷲掴みにされた。
修造「いかん、コイツは魔族だ。人類の敵なんだ。殺すべき災禍の申し子なんだ。」
松岡修造はそう心の中で唱えながら掃除を手伝った。屋根裏部屋が綺麗になった。
リガル♀「修造さん、一緒に掃除してくれてありがとうございました。お礼にお茶でもどうですか?」
松岡修造は渋々受け入れた。
リガル♀「私初めて見た時から修造さんの事好きなタイプでした。にへへ♡」
修造「カァッ!何て眩しい笑顔なんだ!」
リガル♀が松岡修造にもたれ掛かる。
リガル♀「修造さん良い匂い。一緒にHしませんか?」
松岡修造の理性は限界ギリギリだ。其処に更にリガルの胸が接触していく。松岡修造は強引にリガル♀の腕を振り払いこう言う。
修造「貴様さてはサキュバスだろ!ぜってぇーそうだ!!」
リガル♀「そんな....酷いです.....」
リガル♀は泣いた。
松岡修造はどうすればいいか解らず困惑した。一先ず宥めた。
修造「頼むから泣かないでくれ。何でも言う事聞くから...なっ!元気出せよ!!」
リガル♀「本当ですか?それじゃ私と一緒にHしてくれませんか?」
修造「ファッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
リガル♀「私...実は男性の精液がないと666日以内に亡くなってしまうの。」
修造「やっぱりサキュバスじゃないか!!!俺の童心を返せバカヤローーーーーーーー!!!」
松岡修造は絶叫した。其の後無双剣士ライオネットがリガル♀はサキュバスである事を皆に伝えた。
無双剣士ライオネット「それにしても修造、お前凄いな!!リガル♀の色仕掛けに堕ちなかったのは修造が初めてだ!!!」
無双剣士ライオネットは松岡修造を褒め称えた。
修造「こんなに嬉しくない賞賛は生まれて初めてだ........」
次回に続く....!!!!
一週間以内に続編を執筆します。




