022快楽
いつも読んでくれてありがとうございます。
松岡修造は甘い香りで目が覚める。暗い部屋でシフォンが松岡修造と二人っきりになり全裸になって同じ布団の中で入っていた。
シフォン♀「修造様のおちんちん硬くてぇ美味しそうですわぁ♡」
そう言うとシフォンは松岡修造のペニスを優しくこする。シフォン♀は長年の禁欲生活で理性が崩壊していた。
修造「シフォンやめないか!俺のペニスをどうするつもりだ!」
シフォン「こうします♡(手コキ)先ずはキスからしましょう♡..ん...♡」
松岡修造とシフォンはアツいキスを交わした。それからシフォン♀は松岡修造のペニスを舌で優しく舐めた。
修造「イクイクイクイクイク↑↑イクーーーーーーーー↑↑↑↑↑↑」
松岡修造は異世界召喚されて初めて快楽を味わった。松岡修造は射精した。
シフォン♀「修造様の為に一杯頑張ります♡ほらおっぱい好きにして下さい♡好きですよね♡修造様♡私のおっぱい♡ん...♡そう.....♡ふふ..♡優しくしてね...?はぁ...♡ふふ...♡擽ったい....♡ひゃん...♡」
松岡修造は大きなマシュマロのようなシフォンのおっぱいを片手で触りながら顔を埋めた。
修造「ここは天国か。」
シフォンと松岡修造が本格的に愛し合おうとした次の瞬間アルメル♀が松岡修造にバジリスク討伐を頼みにドアをぶっ壊して開けた。
アルメル♀「修造ちょっとだけ一緒にバジリスク討伐するの手伝ってくんない!ってあんた達何ヤってんの!」
修造「これは事故でその悪気はないと言うかーえーそのーー。」
シフォン♀「私は修造さんの事大好きなの♡」
アルメル♀「貴方達パーティ舐めてるの?」
アルメル♀のお説教タイムが発動した。仲間内で色恋があるとパーティが分裂しやすくなる事、連携が合わなくなる事、死亡フラグが立ちやすくなる事などこの世界の不条理を説明した。
アルメル♀「私は貴方達の様な性欲に塗れた若人が死ぬ所を幾千も見てきたわ。其の度に思ったわ。あーこいつ死んだなって!貴方達には死んでほしくないの!」
アルメル♀のお説教に心を打たれた松岡修造は童貞を守る決心をした。
修造「そう言えば鬼神魔王軍は売春宿を真っ先に壊滅させるよな。」
アルメル♀のお説教は至極もっともだと感心した。
シフォン♀「私は死んでも良いから修造様と子作りしたいの♡」
修造「すまん、シフォン♀。俺は死ぬのはごめんなんだ。まだこの世界の主人公として生きていたいんだ。」
アルメル♀「シフォン♀も大人になりなさいよ!」
シフォン♀は (。•́ - •̀。)シュンとなった。
アルメル♀「はい、説教終わり!それから修造、イカ臭いからお風呂に入って早急にバジリスク討伐迄行くわよ!このバジリスク討伐の成果報酬は銀3000シェケルなんだからね!」
松岡修造の戦いはこれからだ!
次回に続く...!
一週間以内に続編を書きます。




