186リガル之憂鬱と超セックス「絵十三枚」
もし私の小説を次のレベルへと押し上げたいならブックマーク、高評価、リアクションをお願いします。
ーー時は58日前に遡る。松岡修造がいなくなりリガル♀が一人寂しく生きていた。
リガル♀
「修造さんどうして何も言わずに居なくなったんですか?」
松岡修造は向こう見ずな行動を取りリガル♀に心配を掛けていた。そんな時リガル♀のクラスメイト達がリガル♀を励ましてくれた。
サライ♀
「リガル♀ちゃん修造君はマルカ先生♀を救う為に旅立ったみたいだよ。マルカ先生♀から聞いたわ。だからそんなに哀しまないで。」
リガル♀
「修造さんは私と一緒に暮らしていたんですよ。どうして何も言わずに出て行ったんですか...」
横からアデイラ♀が話に入った。
アデイラ♀
「あのケダモノに変な事されなかった?」
リガル♀
「されてませんよ!修造さんはそんな事する人じゃないです。」
アデイラ♀
「それはどうだか....アイツは野獣の眼光をしていたわ!」
横からアヤラ♀が話に入った。
アヤラ♀
「きっと修造君はマルカ先生♀の事が好きなのよ。」
リガル♀
「私よりもですか?。°(´ฅωฅ`)°。」
アヤラ♀
「あっ...ごめんなさい!リガル♀ちゃん泣かないで!私達がリガル♀ちゃんを護るわ!だから泣かないで!」
そこに興味無さそうなアイラ♀が話した。
アイラ♀
「そんな話私はごめんよ。他人を護る暇なんて無いわ。いつも自分の事で精一杯だもの。だから悪いけど仲良しごっこに私を巻き込まないで。」
アヤラ♀
「じゃあアイラ♀ちゃん以外の皆でリガル♀ちゃんを護るわ!だから元気出して!」
アデイラ♀
「アイラ♀はクラスメイトの沈んだ気持ちを慮る事が出来ないの?」
アイラ♀
「正直そんな話に興味がないのよ。私は早く卒業してエリート街道を進むのに全力を尽くすわ。」
リガル♀
「アイラ♀さんは私の事嫌いですか?」
アイラ♀
「だから嫌いじゃないわよ。人付き合いに興味ないだけよ。」
アデイラ♀
「エリート街道を進むのにもコミュニケーションスキルが高い方がいいんじゃない。だからリガル♀ちゃんを皆で助けてアイラ♀のコミュニケーションスキルも上がる。WINWINじゃない!」
アイラ♀
「事はそう単純じゃないわ。コミュニケーションスキルに時間を割けば自主勉に励む時間が減るわ。だからそうね。やっぱり協力出来ないわ。(私は絶対にエリート街道を目指して両親に楽をさせるんだ!)」
アイラ♀は貧乏な家で生まれた。それ故に両親に負担を掛けて学校に行く事に罪悪感がある。アイラ♀は何としても両親に楽をさせたくて必死に勉強をしている。
ハヤ♀が横から話に入ってきた。
ハヤ♀
「今リガル♀ちゃん家って一人しかいないの?」
リガル♀
「そうです。」
ハヤ♀
「じゃあ私が偶に泊まってあげるよ!そうすればリガル♀ちゃんは寂しくないね!」
サライ♀
「私も泊まりたい!ねぇリガル♀ちゃんいいでしょう?」
アヤラ♀
「私もリガル♀ちゃん家に泊まりたいわ!」
リガル♀
「皆さんのお蔭で修造さんが居なくても私は寂しくなくなりそうです!」
サライ♀
「因みに私の名前はサライ♀よ!ちゃんと覚えてね!」
リガル♀
「はい!サライさん♀!」
ハヤ♀
「私はハヤ♀よ!私の名前も覚えてくれたらハッピー!」
リガル♀
「はい!ハヤ♀さん!」
アヤラ♀
「私はアヤラ♀よ!もし今より仲良くなれたら名前を呼んでくれたら嬉しいわ。」
リガル♀
「アヤラ♀さんも勿論呼びますよ!」
こうしてリガル♀の憂鬱は瞬く間に晴れていった。数少ない貴重な友達に出会えた事はリガル♀にとって天恵だ。これからもリガル♀は幸せな学校生活を謳歌するだろう。
そして現在パナケイア♀の家で松岡修造は頭の飾りを星にして欲しいとパナケイア♀に注文した。
松岡修造から注文が入った為、頭の飾りを星に取り替えてまたセックスしている頃には朝になっていた。それからパナケイア♀のネックレスは感度に応じて変わるとても不思議な物を身に着けた。
松岡修造
「何だそのネックレスは?」
パナケイア♀
「気持ちよさに応じて形が変わるネックレスよ!」
そしてパナケイア♀は松岡修造のペニスにまんこを挿入した。
パナケイア♀
「んっふぅ....よいしょ、よいしょ...」
パナケイア♀はペニスに奉仕するかのように小刻みに腰を動かして出し入れする。
パナケイア♀
「んっふぅ....こうやって擦るんだよね...ねぇ...気持ちいい...?」
あくまでこちらの快感の為だけにやっているのだと思ったら背筋がゾクゾクしてきた。無言で首を縦に振る。
パナケイア♀
「えへっ...♡良かった♡もっと気持ち良くなってね!あのね私誰にでもこんな事する訳じゃないよ♡貴方が私の事...受け入れてくれたから♡私も...♡貴方の事全部はぁ♡受け入れたいの♡んんっ♡」
パナケイア♀の手の動きに合わせて柔らかな胸がぐにぐにと形を変える。
パナケイア♀
「あぁっ♡あん♡はぅ♡ふ、ふん♡」
胸の突起をつまんだりその愛撫に合わせる様に膣内がどんどん濡れていった。先程よりも激しく大きく腰を動かしまくるパナケイア♀。その動きに合わせて、クリトリスに触れる。
パナケイア♀
「あっ...凄い♡あぅっ♡さっきも気持ち良かったけどあんっこっちはもっと気持ちいい♡」
痛みはないかと聞くと何度も首を横に振った。
パナケイア♀
「んあっ♡あっ♡凄く気持ちイイの♡君とだから♡」
自分の言葉に興奮しているのか腰の動きが速くなっていく。
パナケイア♀
「はぁ♡あんっ♡だからっ♡もっと速くしていいよ♡」
腰の動きを速めるとパナケイア♀パナケイア♀はこちらの動きに合わせて更に速く腰を振ってきた。
パナケイア♀
「あっ♡ひあ♡あっあっあっ♡んっ♡ひぃ♡」
松岡修造は膣内射精をしても腰を振るのを止めない。パナケイア♀も負けじと夢中で性器を何度も押し付けてくる。
パナケイア♀
「あんっ♡もっと頂戴♡もっと♡いい♡あ、あ、ふぁあああああん♡」
先ほどから気持ちいいと言っている場所を何度も強く擦ると体がビクっと震える。
パナケイア♀
「やあ♡そこ気持ちいい♡変になる~♡」
パナケイア♀の喘ぎ声に煽られてさっきよりも激しくペニスを奥まで叩きつける。
パナケイア♀
「あー♡それもっと欲しいの♡んんっ好き♡おちんちん好きなの♡」
パナケイア♀
「あぁ♡もうだめ♡頭チカチカしてイクーーー♡」
パナケイア♀はアヘ顔のまま気絶した。
最後まで読んでくれてありがとうございます。




